歴代業界最多更新!3月の月間口座開設数16万超に

PR TIMES / 2020年4月3日 16時45分

‐つみたてNISA口座、昨年比2倍の51万口座を突破‐

楽天証券株式会社(代表取締役社長:楠 雄治、本社:東京都世田谷区、以下「楽天証券」)は、2020年3月の月間新規口座開設数が、16万4011口座になったことをお知らせします。前月の2020年2月には新規口座開設数が10万5940口座と、楽天証券初および歴代業界最多※となったことに続き、2ヵ月連続で歴代業界最多数を更新※したことになります。また、「長期・積立・分散投資」を軸とした安定的な資産形成を支援するために制定された「つみたてNISA」の口座数が、2020年3月末時点で前年同期比の2倍である、51万6988口座になったことをあわせてお知らせいたします。



楽天証券は、1999年に日本で初めてオンライン専業の証券会社としてサービスを開始して以来、“すべては個人投資家のために”をモットーに、社員一同、サービスの拡充に努めております。2019年には、楽天グループの一員として、「楽天エコシステム(経済圏)」の強みを最大限に活かした各種サービスの拡充を行い、2018年に引き続き2年連続で業界で最も多くの方※に楽天証券を新たにご活用いただくことができました。

2020年も引き続き、多くの方に資産形成の一歩として楽天証券を選んでいただいており、2月には新規口座開設数は月間10万超となりました。さらに3月は、2019年から続いている老後資金への興味関心に加え、大きな相場変動が影響してか、これまで以上に多くの方が資産形成を始められています。特に、安定的な資産形成を行うために国が用意している非課税制度の一つ「つみたてNISA」の口座数が、51万口座を突破したほか、投信積立の設定者が、前年同月比2 倍にのぼるなど、相場変動を好機と見て取引を積極的に行うアクティブな個人投資家の方だけでなく、少額からコツコツと積立で資産形成を行う方にも、楽天証券をご活用いただいていることを改めて実感しております。

楽天証券は「資産作りの伴走者」として、これから資産形成を始める投資初心者の方からアクティブトレーダーの方まで、幅広いお客様のニーズにお応えするべく、さらなるサービス拡充に取り組み、お客様に「長く付き合いたい証券会社」として選んでいただけるよう努めてまいります。


2016年と2020年3月に楽天証券口座開設をされた方の属性変化

 これまで証券業界で開拓が難しいとされていた、投資初心者比率、30代以下の若年層比率、女性比率、それぞれのカテゴリーで10%近くの増加がみられます。

[画像1: https://prtimes.jp/i/11088/308/resize/d11088-308-935801-0.png ]




つみたてNISA口座保有者の属性(2020年3月末時点)


[画像2: https://prtimes.jp/i/11088/308/resize/d11088-308-342237-1.png ]




投信積立の設定件数の推移と内訳



[画像3: https://prtimes.jp/i/11088/308/resize/d11088-308-920764-2.png ]



※:主要ネット証券(口座数上位5社:auカブコム証券、SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(五十音順))で比較(2020年4月3日現在、楽天証券調べ)


以上


【手数料等およびリスクの説明について】
楽天証券の取扱商品等にご投資いただく際には、各商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。各商品等へのご投資にかかる手数料等およびリスクについては、楽天証券ホームページの「投資にかかる手数料等およびリスク」ページに記載されている内容や契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解ください。

商号等:楽天証券株式会社
金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第195号、商品先物取引業者
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会

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