新しい仕事にチャレンジしたい理由、 女性はより現実的、男性はよりチャレンジングな内容に。 ー 「[en]チャレンジ!はた☆らく」ユーザーアンケート集計結果 ー

PR TIMES / 2014年2月27日 10時32分

 人材採用・入社後活躍のエン・ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木孝二)が運営する、アルバイト、派遣、正社員の求人情報をまとめて探せる求人サイト「[en]チャレンジ!はた☆らく」( http://hb.en-japan.com/)上でサイト利用者2998名を対象に「今年、チャレンジしたいお仕事」についてアンケートを行いましたので、以下概要をご報告します。



■調査結果概要

2014年、チャレンジしたい仕事の第1位は「オフィスワーク」で47% 、第2位は「販売・サービス」で29%、第3位は「イベントスタッフ」で26%となりました。
また、チャレンジしたい理由については、「自分にできそうな仕事だから」が37%で第1位、「仕事の幅を広げたいから」が33%で第2位という結果になりました。


■調査結果詳細

1: 2014年、チャレンジしたい仕事の第1位は「オフィスワーク」で47%、次いで「販売・サービス」が第2位で29%。

 求職中および就業中のユーザー計2998名に、今年、チャレンジしたい仕事について聞いたところ、チャレンジしたい仕事の第1位は「オフィスワーク」で47%、第2位「販売・サービス」で29%、僅差で第3位「イベントスタッフ」26%という結果になりました。
 男女別に見ると、女性では「オフィスワーク」「販売・サービス」「医療・介護系のお仕事」が支持されています。一方、男性では「WEB・IT系のお仕事」「営業」「製造業」に人気が集まりました。


2:チャレンジしたい理由、女性は”現実的”、男性は”チャレンジング”な理由を挙げる傾向に。

 次に、その仕事にチャレンジしたい理由を聞いたところ、男女ともに「自分にできそうな仕事だから」や「仕事の幅を広げたいから」が上位になりました。

 違いが生じたのは、女性では「安定した収入を得たいから」「コミュニケーションスキルを身に付  けたいから」など”現実的な”理由が多く見られる一方で、男性では「専門スキルを身に付けたいから」「人脈を広げたいから」といった”チャレンジングな”理由の割合が高い傾向が見られました。


【調査概要】
■調査方法:インターネットによるアンケート
■調査対象:「[en]チャレンジ!はた☆らく」利用者  2998名
■調査期間:2013年12月26日~2014年1月29日


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