【セルリアンタワー東急ホテル】「坐忘で過ごす 共生の時間」日本茶と洋菓子の出会いを楽しむティーセット販売

PR TIMES / 2014年9月12日 10時0分

庭園デザイナー枡野俊明氏による「閑坐庭」を眺めながら過ごす優雅なティータイム

セルリアンタワー東急ホテルのガーデンラウンジ「坐忘(ざぼう)」では、この秋、ラウンジ前に広がる庭園「閑坐庭(かんざてい)」を眺めながら過ごす優雅な時間をテーマに、日本茶と洋菓子のデザートセットの販売をいたします。期間は2014年11月1日(土)~11月30日(日)の10:00~22:00(21:30L.O.)で料金は1セット1,782円(サービス料・消費税込)にてご提供いたします。



セルリアンタワー東急ホテル(東京都渋谷区、総支配人:野々部孝司)のガーデンラウンジ「坐忘(ざぼう)」では、この秋、ラウンジ前に広がる庭園「閑坐庭(かんざてい)」を眺めながら過ごす優雅な時間をテーマに、日本茶と洋菓子のデザートセットの販売をいたします。期間は2014年11月1日(土)~11月30日(日)の10:00~22:00(21:30L.O.)で料金は1セット1,782円(サービス料・消費税込)にてご提供いたします。

曹洞宗徳雄山建功寺の住職で、庭園デザイナーでもある枡野氏は、


現在執筆家としても活躍中で、禅の言葉から発せられるメッセージが読者の心を捉えております。また庭園が放つエネルギーは、多くのゲストに心安らぐひとときを提供しています。

枡野俊明氏がデザインした「閑坐庭」を間近でご覧いただきながら、時を忘れてゆったり過ごす時間をご提案したいとの想いから企画した今回のセットは、「閑坐庭」からイメージを膨らませて、坐忘のスタッフと当ホテルのシェフパティシエ、牧野太志がコーディネートした期間限定のティーセットです。緑茶は「加賀金箔茶」をセレクト。香り豊かで美しい緑色に輝く金箔入りのお茶は、庭園内の常緑樹と紅葉した木々がゆらぐ秋の庭園の様子とクロスオーバーさせました。

お茶菓子は洋菓子をそえてお楽しみいただきます。庭園の特徴である「石」が岸に寄せる波の様子を「モンブラン」で、モダンデザインのホテル空間の中に息づく日本の庭園の息吹を、洋菓子と日本の食材が出会う「大納言のフィナンシェ」に込めました。「モンブラン」は栗を丁寧に裏ごししクリーミーな口当たりで日本の四季を感じてていただき、大納言のふくよかな食感とバターの香りがマッチした「フィナンシェ」は日本茶との相性を考えながら、このティーセットのために焼き上げました。和と洋のマリアージュを庭園とティーセットから感じていただく「共生の時間」をお過
ごしいただけます。

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