日本の先人たちの知恵と工夫がつまっている インフォグラフィック「日本の保存食文化」公開!

PR TIMES / 2013年11月12日 12時22分

■公開日:2013年11月12日(火)    ■URL:http://r.gnavi.co.jp/g-interview/201311hozon-ig.html

 株式会社ぐるなび(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:久保征一郎 以下、ぐるなび)は、インフォグラフィック「日本の保存食文化」(http://r.gnavi.co.jp/g-interview/201311hozon-ig.html)を公開しました。




 インフォグラフィックとは、インフォメーションとグラフィックを掛け合わせた造語で、情報やデータをイラストやグラフなどで視覚的に表現し、分かりやすく内容を伝えるものです。これまでに、「すし用語」、「ビールをよく飲む都道府県ランキング」、「居酒屋メニューの食べ合わせ」、「焼鳥の部位」、「オシゴト別 飲み会事情」、「秋と食欲 4つの関係」などを公開し、 第8弾となる今回は、保存食をテーマにした「日本の保存食文化」です。

 塩漬けや、酢漬け、乾燥、発酵など、日本の先人たちは寒い冬を越えるため、さまざまな方法で食物を保存してきました。日本の和食を支えてきた「保存食」には日本人の知恵と工夫が盛り込まれていると言えるでしょう。保存食は、現代の私たちの食卓にも欠かせない存在です。知恵と工夫が詰まった日本各地の保存食をインフォグラフィックにまとめました。

 知っているようで意外と知らなかった保存食をテーマに取り上げ、個人のTwitterなどのソーシャルメディアでの幅広いシェアや拡散を目指します。本インフォグラフィックは、ぐるなびの公式Twitterや、Facebookページなどでも公開していきます。今後も食にまつわるインフォグラフィックの公開を予定しています。

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