日本エイサー 3D対応HD解像度プロジェクター「H5370BD」 5月20日(月)より発売開始

PR TIMES / 2013年5月20日 14時34分



日本エイサー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:詹 國良(ボブ・セン))は、プロジェクター「H5370BD」を、本日より発売開始いたします。

<製品特長>
■ 720p HD解像度DLPプロジェクター
鮮明でクリアな映像を投映するHD解像度(1280×720/720p)16:9ワイドプロジェクター。
輝度2,500ルーメン、高コントラスト13,000:1により、細部まで鮮明な映像を投影します。

■ 様々な3D投写に対応したエンターテイメントプロジェクター
3Dデータに対応したHDMI 端子(※1)を搭載。パソコンだけでなく、3D対応再生機器や
家庭用ゲーム機器を接続し、3Dメガネ(※2)を使って、簡単に3D映像を楽しむことが出来ます。
さらに、2D→3D変換機能を搭載(※3)しているので、2D写真や動画(※2)を、
臨場感溢れる立体映像で楽しむことも可能です。
<対応3D方式>
1)Blu-ray(tm) 3D(HDMI 3D)
2)NVIDIA(R) 3DTV Play(tm)
3)DLP(R) 3D
※1 全てのHDMI接続機器に対応するものではありません。
※2 オプション 3Dメガネ E2b v2。
※3 全てのコンテンツに対応するものではありません。コンテンツにより、3D表示の度合いは異なります。

■ 充実した機能
様々な利用シーンで活用できる豊富な機能を搭載しています。
<主な搭載機能>
1)MHL対応HDMI端子搭載
  MHL対応再生機器と接続して投写することが可能
2)インスタントパック(ダイレクト・シャットダウン)機能
3)インスタント・レジューム機能
  誤操作によるシャットダウン時も、2分以内なら、アイドル運転を待つことなく再投影可能
4)台形補正機能(自動/手動・垂直方向±40°)
5)壁色補正機能(黒板モードなど)

■ 環境に配慮したECOプロジェクター
ECOモードを搭載し、通常時の最大20%消費電力を削減。また、出力信号がなければ、
5分でECOモードに自動移行します。消費電力を削減するだけでなく、光源ランプの消耗を抑え、
動作音の低下にも効果があります。

今後もエイサーは最高のカスタマー・エクスペリエンスを提供できるよう、
製品・サービスを開発・提供してまいります。

■ Acerについて
エイサーは1976年の設立以来、人々の生活を豊かにする革新的な製品の研究、デザイン、
マーケティングおよび販売とサポートを続けるICTカンパニーです。限界を超えて挑戦を続ける
人々に向けてパソコン、タブレット、ディスプレイ、プロジェクターを提供しています。
グローバルマーケットにおいてはノートブックパソコン売上シェア第3位* を獲得しました。エイサーは、
環境に配慮した製品デザインだけではなく、サプライヤーと協同で環境保全に配慮したサプライチェーンを確立しています。
現在グループ全体の従業員数は8,000人を超えており、2011年度は売上米ドル157億を達成しています。
詳細は、www.acer.co.jpをご覧ください。 * 出典: IDC 2012

■ 日本エイサー株式会社について
社 名:日本エイサー株式会社
所在地:東京都新宿区西新宿6-24-1 西新宿三井ビルディング 18F
代表者:代表取締役社長 ボブ・セン
設 立:1988年2月
資本金:2億円
事業内容:パーソナルコンピュータ、周辺機器、電子機器類、及び データ通信機器類等のハイテク用品卸販売
URL : http://www.acer.co.jp
公式facebook :http://www.facebook.com/AcerJapan
公式Twitter:https://twitter.com/AcerJapan

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング