日本橋三越本店 まごころ天女プロジェクションマッピング 初公開!天女像が音と光のインスタレーションでクリスマスを盛りあげます

PR TIMES / 2016年12月6日 11時12分

会期:12月12日(月)~12月29日(木) 各日16時・17時・18時 (各回約3分)※12日(月)のみ12時も開催します。 会場:日本橋三越本店 本館1階中央ホール 

日本橋三越本店の本館にある、5階まで吹き抜けの「中央ホール」。そびえたつ、天女(まごころ)像は、三越のお客さまに対する基本理念「まごころ」の精神を象徴する、高さ約11mの木彫刻作品です。名匠・佐藤玄々氏によって、約10年の歳月をかけ1960年に建立されました。この天女像のように複雑で大きな対象物に向けてのプロジェクションマッピングは、従来実現が困難でした。この度、富士通ソーシアルサイエンスラボラトリと凸版印刷が協力し、和歌山大学天野敏之准教授が開発した質感表現を操作する技術を応用することにより可能となりました。  



[画像: http://prtimes.jp/i/8372/337/resize/d8372-337-710922-0.jpg ]

音楽に合わせて、天女(まごころ)像全体がさまざまな色に変化するします。
天女を囲む瑞雲がたなびくような演出や、あたかも炎の中に立っているかのような色彩、雷雲に包まれているような光など、豪華絢爛で美しいインスタレーションがお楽しみいただけます。芸術作品とテクノロジーを融合した新たな芸術表現としてご提案いたします。  

■会期:12月12日(月)~12月29日(木) 各日16時・17時・18時 (各回約3分)※12日(月)のみ12時も開催します。
■会場:日本橋三越本店 本館1階中央ホール

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