楽天証券のトレーディングアプリ「iSPEED(R)」、500万ダウンロードを突破!

PR TIMES / 2021年3月2日 18時45分

- スマホ取引活況!過去最短、約8カ月で100万ダウンロード増 -

楽天証券株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:楠 雄治、以下「楽天証券」)は、このたび、スマートフォン向けトレーディングアプリ「iSPEED(R)」シリーズの累計ダウンロード数が2021年2月に、500万ダウンロード※1を突破したことをお知らせします。



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楽天証券の「iSPEED(R)」は、投資に必要な株価・為替の情報や企業情報、ニュース、チャートの閲覧などから注文までを簡単に操作できるiPhone、Android、iPadに対応したトレーディングアプリです。初心者の方でも直観的に操作できる画面デザインはもちろん、スピーディな取引環境の実現、パソコン並みに多彩な投資情報・分析機能の提供など、継続的な機能追加や改善を行い、パソコン以外でも快適に取引ができる環境を提供し、お客様からご好評いただいています。昨今では、スマートフォンで取引するお客様は増加傾向にあり、国内株式、FX、先物・オプションの取引をされた方のうち「iSPEED(R)」を利用した方は、それぞれ64.0%、80.5%、74.7%※2を占めています。さらに2020年4月には、主要ネット証券初で唯一※3、1つのアプリで国内株式・米国株式の取引が行えるようになり、米国株式においても59.2%※2の方に「iSPEED(R)」での取引をしていただいています。

また、楽天証券では、株式・FX・投資信託など、幅広い投資商品・サービスのラインアップに加え、お客様の取引スタイルに合わせて、各種ご利用デバイスを使い分けていただけるよう、個人投資家にもプロの投資家と同等の投資環境が利用できる、豊富な投資情報やアルゴリズム取引など最新の注文方法、分析機能を搭載したパソコン向けトレーディングツール「MARKETSPEED(R)」シリーズも提供しています。さらに、コールセンターや24時間自動応答可能な「AIチャット」、ウェブ上でオペレータがサポートする「有人チャット」など、お客様のサポート体制も充実しています。これらの取り組みをご支持いただけた結果、投資初心者からアクティブトレーダーの方まで幅広いお客様に、楽天証券を選んでいただいており、口座開設数は、2018年から3年連続業界最多※3となりました。加えて、近年、口座開設をされたお客様の約66%が30代以下※4と、よりスマートフォンの利用率が高いとされる若年層のお客様が占めており、「iSPEED(R)」の利用者がさらに増加し、2020年6月に400万ダウンロードを突破してから過去最短の約8カ月で100万ダウンロード増となりました。

楽天証券は、今後も「資産作りの伴走者」として、幅広いお客様のニーズにお応えするべく、さらなるサービス拡充に尽力し、「長く付き合いたい証券会社」として選んでいただけるよう努めてまいります。

■各取引におけるスマートフォン向けトレーディングアプリ「iSPEED(R)」利用者の割合推移※5
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※1:「iSPEED(R)」の株式(iPhone/iPad/Android)、FX(iPhone/Android)、先物OP(iPhone/Android)の総ダウンロード数
※2:2021年2月1日から同年2月28日の期間、各「iSPEED(R)」経由で注文したユニークユーザー数をもとに楽天証券にて集計
※3:主要ネット証券(口座数上位5社:auカブコム証券、SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(五十音順))で比較(2021年3月2日現在、楽天証券調べ)
※4:2020年1月から同年12月に楽天証券で開設された新規口座について、楽天証券にて集計
※5:各「iSPEED(R)」経由で注文したユニークユーザー数をもとに楽天証券にて集計

以 上

【手数料等およびリスクの説明について】
楽天証券の取扱商品等にご投資いただく際には、各商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。各商品等へのご投資にかかる手数料等およびリスクについては、楽天証券ホームページの「投資にかかる手数料等およびリスク」ページに記載されている内容や契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解ください。

商号等:楽天証券株式会社 (楽天証券ホームページ)
金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第195号、商品先物取引業者
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会
一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会

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