パナソニック、「IFA2012」で最新の環境技術を備えた冷蔵庫や洗濯機をはじめ、幅広い生活家電商品ラインナップを紹介

PR TIMES / 2012年9月3日 16時49分



現在、ドイツ・ベルリンで開催中(2012年8月31日~9月5日)の「IFA2012」に出展しているパナソニック。

▼パナソニック LIVE@IFA
 http://www.panasonic.eu/ifa
▼SNS Accounts
 http://news.panasonic.net/socialmedia/
▼レポート動画「Flash Report of Panasonic at IFA 2012」
 http://youtu.be/LrUhLlTFpss

今回は、初出展となる生活家電商品の主なブース内容をご紹介します。

■ 迫力ある巨大モニュメント
アプライアンスゾーンに入ると、ひと際目を引くのが、この巨大モニュメント。そびえたつタワーの中には、冷蔵庫、洗濯機、IHクッキングヒーター、掃除機の4商品がはめ込まれ、パナソニックの幅広い商品陣容を象徴的に表しています。そして中央には巨大なスクリーン。大自然が描かれたその映像は、花や昆虫などの生物一つ一つが、パナソニックの持つテクノロジーの結晶であるデバイスで表現されています。
業界最高レベルの環境技術で、自然との調和を図りながら、快適な暮らしの実現を目指すパナソニックのコンセプトを表わす、このモニュメント映像に注目です。

■ 業界トップクラスの省エネ性能をもつ洗濯機
洗濯機のコーナーでは、まるで巨大な水晶のようなタワー5本がお出迎え。業界トップクラスの省エネ性能「A+++」を持つ商品展示に加え、これらのタワーでは、洗濯機に搭載された最新の機能「HydroActive+」、「3D Sensor」、「Inverter Motor」、「Steam Action」そして 「Gentle Dry」等、その技術と性能を、デモと映像で詳しく紹介しています。
  
■ 業界初!「A+++」のサイドバイサイド冷蔵庫
冷蔵庫コーナーでの注目は、その省エネ性能。インパクトのある3本のタワーでは、この高い省エネ性能を実現する「世界最高効率インバーターコンプレッサー」や、「世界最高水準の高性能真空断熱材 U-Vacua」の技術に加え、消費者にとっても嬉しい、「ビタミンセーフ」機能なども詳しく紹介しています。

今年、パナソニックは、伝統の技をもつ京都の料理人を招いて、当社製品を使用した調理実演ステージを実施しています。
海外でも人気の高い和食メニューの試食ができるこのコーナーでは、当社IHクッキングヒーターの特性(IRセンサー)を十分に生かし「煮る」「揚げる」「焼く」「茹でる」等、多彩なメニューで様々な調理法を紹介。
この他、キッチン小物(ブレックファーストシリーズ)、ブレッドメーカー、電子レンジなど美味しさ、使いやすさを実現する幅広い商品を紹介しています。


◆オンラインイベント「Panasonic LIVE @ IFA」
 http://www.panasonic.eu/ifa
<主なライブイベント予定(下記は日本時間)>
 9月 3日(月)21:45~ 津賀一宏(代表取締役社長)インタビュー


-関連リンク-
▼プレスリリース「IFA2012 パナソニックブース展示概要と見どころ」
 http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/2012/08/jn120821-8/jn120821-8.html

▼IFA2012日本語サイト
 http://www.phileweb.com/ifa/


関連URL:http://www.panasonic.eu/ifa


企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング