スペースシャワー列伝100巻記念公演 ~第103巻 熱狂の宴~ 開催!

PR TIMES / 2014年10月9日 13時13分

元祖列伝アーティスト・怒髪天と熱いライブバンド・グッドモーニングアメリカ、tricot、ircle、BLUE ENCOUNTの 計5組が新宿LOFTにて繰り広げた、熱狂のステージ!



株式会社スペースシャワーネットワーク(本社:東京都港区、代表取締役社長:清水英明)が運営する日本最大の音楽専門チャンネル スペースシャワーTVは、ライブイベント“スペースシャワー列伝”100巻到達を記念して、9月28日から11月28日まで25公演、総勢100組が出演する“スペースシャワー列伝100巻記念公演”を開催中です。

そして、第103巻となる「スペースシャワー列伝100巻記念公演 ~第103巻 熱狂の宴~」を、10月7日(火)に新宿LOFTにて開催いたしました。今回は、スペースシャワー列伝の第2巻に出演した、元祖列伝アーティスト・怒髪天と、熱いライブバンド・グッドモーニングアメリカ、tricot、ircle、BLUE ENCOUNTの計5組が!その名の通り、会場を灼熱を超えた、熱狂の渦に巻き込みました!第103巻公演の詳細は下記ライブレポートをご覧ください。

また、本公演はスペースシャワーTVのスマートフォンアプリ「スペシャアプリ」で生配信もいたしました。他の公演でもライブ生配信が続々決定!生配信に関する情報はスペースシャワー列伝オフィシャルサイト(http://www.spaceshowertv.com/retsuden/100/ )にてご確認ください。

尚、各公演の模様は10/28(火)にスペースシャワーTVにて特別番組としてオンエアいたします。

▼オフィシャルライブレポート
10月7日(火)、新宿LOFTでスペースシャワー列伝~第103巻 熱狂の宴~が開催された。本公演は、スペースシャワーTVの開局25周年と列伝100巻のメモリアル公演として新宿LOFTを舞台に開催されているライヴシリーズの第4夜。増子直純のMC出演を含めて歴代最多出演を果たしている怒髪天や、昨年のJAPAN TOURでファイナルの大トリを飾ったグッドモーニングアメリカら、5組による文字通り「熱狂」の競演が繰り広げられた。

まず、この日一番最初の熱狂を新宿LOFTにもたらしたのは、同世代の支持が急上昇中のエモーショナルロックの若手バンド、BLUE ENCOUNT。6月の「快翔の宴」出演時に勝手に<ウォール・オブ・金八>なる芝居をやり「もう呼ばれないかと思ってました」と笑いを誘ったが、“JUST AWAKE”や“HALO”、先月リリースした新曲“MEMENTO”と、重厚で激しいキラーナンバーを連発し、何度もフロアにモッシュを起こす。最後は、バンドにとって最も大切な曲のひとつ“HANDS”でフィニッシュ。声を枯らしながらも、<いつだって君のその手は いつでも世界を変えれるよ>と歌い切った。

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング