アシストが「日経コンピュータ 第18回顧客満足度調査」の「情報分析・意思決定支援ソフト部門」で1位を獲得

PR TIMES / 2013年8月19日 15時52分

 株式会社アシスト(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大塚 辰男、略記:アシスト)が日経コンピュータ(2013年8月22日号/日経BP社発行)にて発表された「日経コンピュータ 第18回顧客満足度調査」の「情報分析・意思決定支援ソフト部門」において1位を獲得しました。



 アシストは創業以来41年にわたり、各種情報活用ツールの販売および技術サポートを通じて顧客企業の情報活用システム構築を支援してきました。この経験から、情報活用分野のノウハウを、「つなぐ」、「貯める」、「活かす」の3つの視点でトータルに支援する情報活用の仕組み「AEBIS(えびす)」(Ashisuto Enterprise BI Suite)として体系化し、顧客企業のニーズにあった最適な製品/サービスを提案、提供しています。

 アシストは、「AEBIS」の中核となる情報分析/意思決定支援ソフトウェア「WebFOCUS」(開発元:米Information Builders, Inc.)の日本国内総販売代理店です。WebFOCUSは、現場の業務担当者から経営層、また顧客やパートナーに至るまで、全社規模で幅広い情報活用の実現を目指す「オペレーショナルBI」(注)をコンセプトに、日本国内では製造、流通、金融など多岐にわたる業種業態の企業1,000社以上に採用されています。ユーザ操作性の良さから企業内に浸透しやすく、またそのライセンス体系から導入後のシステム拡張やユーザ数が1,000名を超えるような大規模システムでのコストパフォーマンスの高さにも定評があります。2012年12月にリリースを開始した最新バージョン「WebFOCUS 8」では、昨今需要が高まるモバイル対応やセキュリティ機能などが大幅に強化され、顧客企業における情報活用範囲のさらなる拡大に努めています。
 注:「オペレーショナルBI」は株式会社アシストの登録商標です。

 アシストでは、全国各地区にて開催している「WebFOCUS製品ユーザ会」活動や全国5拠点に設置されているサポートセンターなどを通して、日頃より顧客満足度の向上に邁進し、顧客企業から寄せられた質問や要望を次期製品への機能拡充に活かしています。また、開発元であるInformation Builders社との30年以上にわたる強力なパートナーシップの下、今後も日本国内の顧客企業に対し先進的かつ安定した製品提供に努めていきます。

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