1. トップ
  2. 新着ニュース
  3. 経済
  4. プレスリリース

忍者ナイン(R)が全国で400ラボを突破 

PR TIMES / 2021年9月15日 19時15分

やる気スイッチグループの幼児・小学生向けスポーツ教室「忍者ナイン」

https://www.ninja9.jp/



[画像1: https://prtimes.jp/i/28894/361/resize/d28894-361-458927e00dc3f79f6a85-0.jpg ]




東京大学名誉教授、 日本女子体育大学 学長の深代氏監修のスポーツバイオメカニクスに基づいたカリキュラム
2021年は現在までの9カ月間で約150ラボが誕生。 首都圏、 近畿・東海地方、 東北地方にて続々開校
運動能力アップの声多数!スポーツ科学に裏付けられたオリジナルプログラム

総合教育サービス事業の株式会社やる気スイッチグループ(東京・中央区、代表取締役社長:高橋 直司、以下、やる気スイッチグループ)が展開する幼児・小学生向けスポーツ教室「忍者ナイン(R)」は、このたび全国で400ラボを突破したと発表しました。

[画像2: https://prtimes.jp/i/28894/361/resize/d28894-361-c1f44e67775c6d87e1ee-3.jpg ]

忍者ナインは、やる気スイッチグループが2012年に立ち上げ(旧称「やる気ゆめスポ」)、近年急速に成長。ラボ(教室)数は過去3年間で3倍以上の規模に成長しており、過去1年間で約100ラボが開校しました。特に、7月以降は首都圏や東海・近畿地方を中心に新規開校が相次ぎました。

新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う学校の体育授業内容の変更や外出の自粛などで、運動不足によるお子さまの体力低下が懸念されています。やる気スイッチグループが今年5月に実施した保護者アンケート調査(回答数:1,996)※では、コロナ禍で子どもの成長において困ったこと・悩みについて、全体の約半数が「運動不足」(47.9%)と回答。子どもの運動不足の解消や体力向上のニーズが顕在化していると言えます。またこの調査では、友人と遊ぶことが減り同年代とのコミュニケーションが不足していることも、悩みの一つとして挙げられました。

やる気スイッチグループ 執行役員の鈴木 愛子は、「忍者ナインは、スポーツバイオメカニクスに基づいた運動プログラムで『走る』『投げる』『蹴る』などの一つひとつの基本動作を効率的に身につけ、身体を動かす楽しさを実感することができます。今年の夏は、国際的なスポーツ競技やアスリートの活躍を目にする機会が多くあり、スポーツに対する興味や関心が高まっていることと思います。忍者ナインは、スポーツを通して自分に自信をもち、何事にもチャレンジできる子どもに育ってほしいという想いから組み立てられたカリキュラムが特長です。また、チームで競い合うプログラムを盛り込んでいるため、コロナ禍で学校での集団行動が制限され、子ども同士のコミュニケーションの機会が減る中でも、社会性や協調性を育み、身体的・精神的な成長にもつなげることができます」と話しています。

■2021年7月以降の新規開校ラボ:
富田林ラボ・金剛ラボ・西小倉ラボ・那覇とまりラボ・小田原アリーナラボ・代々木ラボ・与那原ラボ・豊田南ラボ・豊田朝日丘ラボ・豊田猿投台ラボ・豊田高橋ラボ・豊田梅坪台ラボ・中目黒ラボ・元住吉ラボ・津田沼ラボ・青森県武道館ラボ・青森サンロードラボ・アクトス鈴鹿ラボ・南武庫之荘ラボ・那覇北ラボ・阪急塚口ラボ・川口鳩ヶ谷ラボ・川口上青木ラボ・新横浜ラボ・中庄ラボ・北長瀬ラボ・糸島ラボ・宮崎中央ラボ・長野市役所前ラボ・長野安茂里ラボ・みよしラボ・和泉ラボ・富田林ラボ・坂出中央ボウルラボ・開桜小ラボ・小山南ラボ

まもなく”スポーツの秋”が到来。忍者ナインでは、各地でかけっこ教室、マット運動教室など、さまざまな企画を予定している。

※やる気スイッチグループ コロナ禍2度目の夏休み小学生1001人と30代~50代の保護者826人に聞く、子どもの『やる気』実態調査  https://www.yarukiswitch.jp/_shared/pdf/20210630_2.pdf

◇◇◇

忍者ナイン(R)
やる気スイッチグループが展開する忍者ナイン(R)は、スポーツバイオメカニクスに基づいた運動プログラムを提供する幼児・小学生向けのスポーツ教室で、全国で400以上のラボ(教室)を展開しています。

幼少期に必要な「神経系統の発達」のための効果的なプログラムとして、すべてのスポーツの土台となる9つの基本動作(走る・跳ぶ・投げる・打つ・捕る・蹴る・組む・バランス・リズム)を身につけるための、スポーツバイオメカニクスの研究成果を基に考案された300の運動プログラム「忍者300」が特長です。また、異学年合同プログラム「忍者バトル」を通じてリーダーシップや年下の子を思いやる気持ち、チームで考える力など社会性や協調性を育て、脳科学を基にした30のゲームにより自分で考える力を育てます。そのほか、動作分析シミュレーションシステム「スポーツ適性ナビ」を用い、お子さまの運動能力を総合的に判断し、どんな競技に向いているかを診断します。

また、2017年から年に一度、忍者ナインのレッスンの成果をラボ(教室)対抗で競う「忍者甲子園」を開催しており、第3回目(2019年 7月 24日)には全国から 400名以上が参加、今年1月に実施したオンライン版では600名以上が参加しました。

公式サイトURL:  https://www.ninja9.jp/

株式会社やる気スイッチグループ
やる気スイッチグループは、個別指導学習塾「スクールIE(R)」や知能育成(知育)と受験対策の幼児教室「チャイルド・アイズ(R)」、子ども向け英語・英会話スクール「WinBe(R)(ウィンビー)」、英語で預かる学童保育「Kids Duo(R)(キッズデュオ)」、幼児・小学生向けスポーツ教室「忍者ナイン(R)」、バイリンガル幼児園「キッズデュオインターナショナル(KDI: Kids Duo International(R))」「アイキッズスター(i Kids Star(R))」の7つのスクールブランドを展開する総合教育サービス会社として、現在国内外で1,900以上の教室を展開し、11万人以上の子どもたちの学びをサポートしています。2020年には「プログラミング教育 HALLO powered by Playgram x やる気スイッチ™」「英語みらいラボ 能見台」「思考力ラボ」といった新しい学びのサービスを立ち上げました。

やる気スイッチグループは、一人ひとりが持つ"宝石"を見つけ、その無限の可能性を引き出すことで、世界中の子どもたちの夢と人生を応援します。公式サイトURL: https://www.yarukiswitch.jp/やる気スイッチグループは、私たちと共に子どもたちの学びを支援していくフランチャイズオーナーを募集しています。フランチャイズオーナー募集サイトURL: https://www.yarukiswitch.jp/fc/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング