大学ラグビー開幕に続くは、伝統の国際試合「ブレディスローカップ2020」10/11(日)18(日)独占放送/配信!「ザ・ラグビーチャンピオンシップ2020」も全試合放送/配信!

PR TIMES / 2020年10月5日 17時15分

国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局、株式会社ジェイ・スポーツ(本社 東京都江東区、代表取締役社長 木下 伸、以下「J SPORTS」 ※1)は、10月11日(日)18日(日)にニュージーランドで開催され、両雄ともにラグビーワールドカップ2019(TM)以来の代表戦となる伝統の国際試合「ブレディスローカップ2020 ニュージーランド vs. オーストラリア」第1・2戦を放送いたします。また、PC、スマホ、タブレットで見られる動画配信サービス「J SPORTSオンデマンド」 ※2 では2試合ともLIVE配信いたします。



歴史上最も成功したスポーツチームと言われる常勝軍団、ニュージーランド代表“オールブラックス”と、ボールと人がよく動くランニングスタイルと知恵を絞った戦術で魅了する、オーストラリア代表“ワラビーズ“。永遠のライバル同士による定期戦「ブレディスローカップ」がやって来ます。毎年、両国の対戦成績(ラグビーワールドカップを除く)で上回った方が獲得できるこのカップは約90年もの歴史を持ち、現在ニュージーランドが17年連続で保持中。今年、新型コロナウイルスの感染拡大以降初めてのテストマッチとなる第1戦はウェリントンのスカイ・スタジアムで、第2戦はオークランドのイーデン・パークで開催され、11月7日(土)開幕予定の「ザ・ラグビーチャンピオンシップ2020 ~南半球4カ国対抗戦~」での2試合を合わせた計4試合で優勝が争われます。

イアン・フォスター新HC(ヘッドコーチ)が指揮を執るニュージーランド代表は、20歳から代表で活躍するFLサム・ケインが新キャプテンとしてチームをけん引。来季トップリーグに参戦する世界的ビッグスターSO/FBボーデン・バレットは、新生オールブラックスでどんなプレーを見せてくれるのか注目です。一方のオーストラリア代表もデイブ・レニーHC(ヘッドコーチ)新体制で、19歳のPRアンガス・ベルや、20歳のFL/NO8ハリー・ウィルソン、CTB/WTBジョーダン・ペタイアなど多くの若手を選出。次戦で100キャプの大台に到達するFLマイケル・フーパーら経験豊富な選手との融合で打倒オールブラックスを目指します。

スーパーラグビーを経て選ばれた世界トップクラスの選手による2か国が激突する今大会、激戦は必至。
そして、11月7日(土)から12月12日(土)にかけて、ニュージーランド、オーストラリア、南アフリカ、アルゼンチンの南半球4カ国が計12試合の総当たり戦で戦う「ザ・ラグビーチャンピオンシップ2020 ~南半球4カ国対抗戦~」も見逃せません。
世界最高峰の海外ラグビーもJ SPORTSでお楽しみください。
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※1 J SPORTSはJ:COMなど全国のケーブルテレビ、BS放送(スカパー! )で約630万世帯が視聴する国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局です
※2 J SPORTSオンデマンドは有料サービスとなります。詳細は、「J SPORTS オンデマンド」で検索ください
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※放送/配信の時刻、形態は変更になる場合があります。詳しくは番組ページをご確認ください。
https://www.jsports.co.jp/rugby/championship/
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※開催時間が確定次第、生中継/LIVE配信を追加する予定です。詳しくは番組ページをご確認ください。
https://www.jsports.co.jp/rugby/championship/

■詳しくは、 J SPORTSラグビー特集サイトをチェック! www.jsports.co.jp/rugby/
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