ぐるなび食市場『ホワイトデー特集2014』 

PR TIMES / 2014年3月7日 16時31分

男女のギャップは約10倍!バレンタインデーから学ぶホワイトデーお返し作戦

株式会社ぐるなび(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:久保征一郎、以下 ぐるなび)は、お取り寄せグルメサイト「ぐるなび食市場」において、1月30日より「ホワイトデー特集2014」を開始し、きたる3月14日のホワイトデーに向けて各種商品を展開しております。




『ホワイトデー特集2014』 http://shop.gnavi.co.jp/Mallgn/special/whiteday/


バレンタインチョコ品評会で見る男女のギャップに注目!!
プチプラでも“へなチョコ”って呼ばないで!(泣)男女の金額差は約10倍に。
男子はお返しハードルが低い「庶民派チョコ」でお願い。
女のセンスが問われる女子は「ちょっとリッチな正統派チョコ」をチョイス。

ぐるなび食市場では、2月5日(水)に現役大学生男女33名を対象に「バレンタインチョコ品評会」をに開催し、女子の「あげたいチョコ」と男子の「もらいたいチョコ」のランキングを発表しました。

▲女性1位の「コフル・オ・ショコラ」3,980円

▲男性1位の 「チョコロン」399円

その結果、女性が選んだチョコは男子の選んだチョコの約10倍の価格となり、会場が驚きの声で盛り上がりました。300円台のチョコに票を入れた男性は「安くてかわいくて、美味しいから。ホワイトデーに気負わない」とコメント。バレンタインデーにチョコをもらうこと自体は嬉しいけれど、お返しのことがよぎってしまう、ちょっと気弱な男子の本音が見えてきました

■女性の選んだチョコBEST3


■男性の選んだチョコBEST3


今回の男子大学生のほかに、男性の貴重な意見を集める場として、今年1月中旬に、自称「スイーツ男子」を名乗る20~30代を中心とした男性約30名を集めた『 バレンタイン試食会』を開催しました。
その中で印象的だった男性のコメントをいくつかご紹介します。

★全体的に量が多いので、1人で食べきれる大きさがいい。
★相手の好みや性格に応じて、セレクトを変えるべき。
★そんなに高価なチョコを女の子から貰いたいとは思わない。
★本命チョコは手作りで!高価なチョコは“重い”かも。


▲品評会の男性の様子

どうやら、ひとりで食べきるには量が多いものや、明らかに高価なものは男性を少し圧倒してしまうようです。先に挙げたランキングにもあらわれているように、お返しハードルが低く、気持ちが和むものが人気です。

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