ダイワハウスのスマートシティ 『SMA×ECO TOWN(スマ・エコタウン)晴美台』 全戸完成です!(お知らせ)

PR TIMES / 2014年5月9日 15時8分

「SMA×ECO TOWN(スマ・エコタウン)晴美台」全65戸完成



大和ハウス工業株式会社堺支店(支店長:岡橋尚幸)は、現在、大阪府堺市南区晴美台において戸建分譲住宅地「SMA×ECO TOWN(スマ・エコタウン)晴美台」を販売中ですが、2014年4月にすべての分譲住宅が完成しました。

当分譲地は、2013年3月より販売を開始した、全65棟がスマートハウスで構成されるネット・ゼロ・エネルギータウンです。住宅には、家庭用リチウムイオン蓄電池(6.2kWh)(※1)や当社オリジナルのエ ネルギーマネジメントシステム「D-HEMS」、太陽光発電システムを搭載することで、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)(※2)を目指します。

ホームページはコチラ
<<スマ・エコ_タウン晴美台 第2期~第3期2次(分譲住宅)>>
http://www.daiwahouse.co.jp/bunjo/kinki/osaka/set_harumidai2/index.html?ad=pr
<<スマ・エコ_タウン晴美台 第3期3次(分譲住宅)>>
http://www.daiwahouse.co.jp/bunjo/kinki/osaka/set_harumidai3-3/index.html?ad=pr


『スマートハウス説明会』にて1年間の実際のデータを発表

販売開始より約1年が経過し、実際に住んだ方のスマートハウスおよびスマートシティでの暮らしが、どうであったかというデータを公開する『スマートハウス説明会』を5月10日、11日に現地にて行います。光熱費、環境意識の変化、住んでみた感想などシミュレーションではない実態をお伝えします。

人と自然が共生する街づくりを目指したら、『シジュウカラ(小鳥)』が巣箱に引っ越してきました


「SMA×ECO TOWN 晴美台」では、生物多様性にも配慮し、近隣の里山とのつながりを重視する外構・植栽計画となっており、環境と共生する街づくりを目指す当社の代表的な分譲地となっています。
一部の住戸には、最初から鳥の巣箱をシンボルツリーに設置しておりますが、今年の3月にゴジュウカラが巣箱を利用しているのが観察されました。各家庭の植栽計画では、堺市の自生種を多く使っており、害虫などを食べる鳥を呼びこむ目的で、巣箱を設置しています。初夏には、元気な小鳥たちの姿も観察できそうです。

『現地イベント情報』

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