子供はiPadを使いたい。でもネットは危険がいっぱいだ。 「おとなが読んで・知って・まもる こどもiPad」発行

PR TIMES / 2014年6月30日 10時26分

子供にタブレットやスマートフォンを使わせるために、知っておきたい基本知識を解説



インプレスグループで電子出版事業を手がける株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井芹昌信)は、次世代型出版メソッド「NextPublishing」を使った新刊『おとなが読んで・知って・まもる こどもiPad』(著者:吉田メグミ)を発刊いたしました。

『おとなが読んで・知って・まもる こどもiPad』

著者:吉田メグミ
小売希望価格:電子書籍版 900円(税別)/印刷書籍版 1400円(税別)
電子書籍版フォーマット:EPUB3/Kindle Format8
印刷書籍版仕様:A5判/モノクロ/本文122ページ
ISBN:978-4-8443-9600-0
発行:インプレスR&D

<<発行主旨>>
iPadを子供に安全に使わせるためには、親がきちんと内容を把握し、適切な設定をしておく必要があります。本書は契約の仕方、SNSの使い方、アクセスできるサイトの管理、課金について、プライバシーの確保などを解説します。

<<内容紹介>>
本書は、子どもにiPadを使わせようとしたとき、そのためにはどういうところに注意すればいいのかな? と、大人のあなたのネットリテラシーを確認する本でもあります。「こどもをまもる」ためには、まずは大人がしっかりインターネットの概念と、危険を避けるすべを知ってください。大人のあなたが、あまりインターネットやデジタルデバイスに詳しくなかったとしても、ポイントが押さえられるように、基本的な考え方と、具体的な設定方法を載せてあります。

<<目次>>
1章 できること、させたいこと
2章 買うとき、契約するときに
3章 おとなが管理するべきところ
4章 つながるところを管理しよう
5章 お金のやりとりが発生するところ

<<著者紹介>>
1970年東京生まれ、フリーライター。デジタル関連、エンターテインメント、メディア系などの執筆が多い。主な著書に『かきくけケータイぱぴぷぺPHS』(光栄)『子供の本がおもしろい!』(アスペクト・共著)、『みんなが好きな落語家』(朝日新聞社・共著)など。2児の母。

<<販売ストア>>
電子書籍:
Amazon Kindleストア: http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00LAZI4SY/
楽天koboイーブックストア: http://rakuten.kobobooks.com/
Apple iBookstore: http://www.apple.com/jp/apps/ibooks/
紀伊國屋書店 Kinoppy: http://bookweb.kinokuniya.co.jp/indexp.html
インプレスR&D libura PRO(ライブラプロ): https://libura-pro.com/
印刷書籍:
Amazon.co.jp: http://www.amazon.co.jp/gp/product/4844396005/
三省堂書店オンデマンド: http://item.rakuten.co.jp/books-sanseido/c/0000000517/
ウェブの書斎オンデマンド本 楽天市場店: http://www.rakuten.co.jp/shosai/
※各ストアでの販売は準備が整いしだい開始されます。
※一般書店では販売しておりません。

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