元NHK「中国語会話」パーソナリティーファンキー末吉の『10日でおぼえられる「ひとこと」中国語会話』がiPhone無料アプリになって登場!

PR TIMES / 2013年1月11日 16時12分

ジグノシステムジャパン株式会社は、2012年12月31日(月)に、iPhone無料アプリ『10日でおぼえる中国語』を配信開始いたしました。



ジグノシステムジャパン株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:沼尻 一彦)は、2012年12月31日(月)にiPhone App Store内にて、iPhone無料アプリ『10日でおぼえる中国語』を配信開始いたしました。


中国語会話の基本は「10日」でおぼえられる!
ファンキー末吉先生の超楽しい中国語会話の授業、開講!


▼中国語会話の基本は「10日」でおぼえられる!
ファンキー先生の超楽しい中国語会話の授業、開講!
歌うように発音しよう♪(全329語、男声/女声ナビゲーション付)


クリアすると「済」マークが付き、自分の習得度が「%」でわかります。
全部クリアすると、ヒミツの単語集「ヤバイひとこと」が・・・

もう「ピンイン」はいらない!? 難しい発音もゼロから始めてカタカナ音符でらくらくマスター! カタカナをそのまま読むだけで通じる!
このメソッドを使って、10数億人の中国人とコミュニケーションをとりましょう!!


▼全329語収録
書籍に掲載されている全329語を掲載しました。


▼ミュージシャンならではのメソッド
私はあるとき気づいたのです。「発音はバッチリだがイントネーションが違ってる」よりも、「イントネーションが正しくて発音は少しおかしい」ほうが、中国人には通じるということを!
そこで私は、イントネーションを譜面で表して、初心者でもとにかく「通じる」中国語を身につけるメソッド を編み出しました。(ファンキー末吉著)


目で見て、耳で聞いて、そのまま読んで身に付けよう!
※男性と女性の発音ナビゲーション付


▼ファンキー先生のワンポイント!
ファンキー先生の実体験からなるワンポイントはとても役立ちます!


▼ファンキー末吉とは?
1985年、爆風スランプのドラマーとしてデビュー。
爆風スランプ絶頂期のときに中国に渡ったところ、中国ロックバンドと運命的な出会いがあり、中国語の習得を決意する。
当時は三十路を過ぎていたこともあり、これから発音の難しい中国語をおぼえるのは無理……と言われていたが、そんな彼を助けたのも音楽だった!
ミュージシャンならではの感覚で、発音を「音色」、四声を「メロディー」と解釈したところ、本人も驚くほど上達。あっという間に、ネイティブともコミュニケーションがとれるように。
「中国語会話は決して難しくない。もっと広めたい!」との思いを抱いてこの方法をさらに改良し、音楽が苦手な人のためにかんたんにアレンジしたものが、本書の「カタカナ音符」。
「こんなに楽しく学べる中国語はない」と噂になり、1999年から2000年には、NHK教育テレビ「中国語会話」のパーソナリティを務めた。
中国人女性と結婚して家庭内では中国語で生活していたが別れたり、日本人女性と再婚したりなどいろいろあるが、現在は「アジアドラムキング」として、日本と中国を行ったり来たりの忙しい生活を送っている。
中国でのおもしろ体験を生かし、『中国語で歌おう!』(アルク)、『大陸ロック漂流記』(アミューズブックス)、『ここが気になる! 中国人』(成美堂出版)などの書籍執筆や監修を手がけている。
さらに、自身のブログ「ファンキー末吉とその仲間達のひとりごと」では、中国でのおもしろいエピソードが日々紹介され、話題を呼んでいる。
●ブログ http://www.funkyblog.jp/

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