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J SPORTS第11回 衛星放送協会オリジナル番組アワード受賞記念10月に2作品を放送

PR TIMES / 2021年9月7日 20時15分

国内最大4 チャンネルのスポーツテレビ局、株式会社ジェイ・スポーツ(本社 東京都江東区、代表取締役社長 長谷 一郎、以下「J SPORTS」※ は本日開催された第11回衛星放送協会オリジナル番組アワードの受賞3作品のうち2作品の再放送を決定いたしました。
BS・CS(有料多チャンネル)で放送されたオリジナル番組の中から、優れた番組、企画を表彰する「衛星放送協会オリジナル番組アワード」。第11回を迎えた今年、J SPORTSの3作品が「番組部門中継 最優秀賞」「番宣部門 最優秀賞」「審査員特別賞」を受賞いたしました。受賞作品を以下にご紹介します。




番組部門 中継 最優秀賞
「サンウルブズ ライブトレーニング フィジカルチャンピオンシップ」
スーパーラグビー2020に参戦していた日本唯一のチームであるサンウルブズのオンライントレーニングをライブ放送。
視聴者が選手と一緒に実施できるトレーニングもあり、トップアスリートの選手たちの体力の凄さを実感することもでき、普段あまり見られないチームトレーニングの様子や苦しむ選手たちの表情を見るのもファンとしては楽しみの一つ。
ライブ放送であるため、視聴者からのコメントや質問に選手たちが直接答えてくれるのもファンにはうれしい瞬間。
フィジカルチャンピオンシップでは、体力自慢の応募者の中から選考された視聴者が、同じメニューでサンウルブズ選手に挑戦する。
[画像1: https://prtimes.jp/i/14079/413/resize/d14079-413-39930bf916ede7a2df71-0.png ]



再放送放送予定
10/ 24(日)午後3:00~J SPORTS 3

番宣部門 最優秀賞
「天皇杯 JFA 全日本選手権クラシックス 番宣」
サイプレス上野、SANABAGUN.の岩間俊樹 a.k.a リベラル、そしてNONA REEVESの西寺郷太という豪華な3人のアーティストがこのために歌詞を書き下ろしたオリジナル楽曲。クオリティーの高さもさることながら、アーティスト本人がVTRにも出演して頂いたことで普段のJ SPORTSの放送ではあまり見ることのできない音楽専門チャンネルと見間違えるような番宣が完成した。 曲の歌詞と試合映像がうまく溶け込み、SNS上でもこの番宣をきっかけに、その試合を思い出したり懐かしむサポーターたちから大きな反響があった。

審査員長賞
町田樹のスポーツアカデミア
Dialogue:研究者、スポーツを斬る2.】 ~音楽神経科学~
慶應義塾大学 環境情報学部 藤井進也准教授

[画像2: https://prtimes.jp/i/14079/413/resize/d14079-413-c9b5b1a99a49ff49693d-1.jpg ]


元フィギュアスケーターで現在は國學院大學の助教を務める町田樹氏がテーマに沿って多角的に分析する最先端のアカデミーコンテンツ。今回はスポーツ科学のトップランナーから学ぶダイアログ、音楽神経科学の第一人者である慶応大学 藤井准教授を迎える。4時間に及んだ対談から導き出された論点とは?そしてパフォーマンスとエビデンスを駆使し「世界最速ドラマー」をスポーツ科学で丸裸にします。スポーツに携わるすべての人々とスポーツ科学に興味を抱く若き人材達は、この番組を見て何を思うのか?脳をフル回転させながら展開される濃厚トークから自分なりの答えを発見してもらいたい。


再放送予定
10/27(水) 午後5:00~ J SPORTS 3
10/31(日) 午後8:00~ J SPORTS 4

今年の3作品の受賞で、J SPORTSの作品は4年連続で計6作品が受賞という快挙を成し遂げました。今後もBS・CS放送の発展の一助となるよう、上質な番組をお届けしてまいります。

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