女子的「エモい」論と、40歳未経験からのカフェオープン体験記を電子書籍限定で刊行

PR TIMES / 2018年9月28日 16時40分

株式会社幻冬舎(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:見城徹)は、オリジナル電子書籍レーベル“幻冬舎plus+”(げんとうしゃぷらすぷらす)より、新たに横塚まよ、はぎー(萩原愛梨)、中村文による作品を2018年9月28日(金)に刊行しました。



■横塚まよ、はぎー(萩原愛梨)『女子的「エモい」論 ~おじさんに伝えたい私たちの本音~』(「幻冬舎plus+」9月28日刊行作品)

[画像1: https://prtimes.jp/i/7254/415/resize/d7254-415-974701-3.jpg ]

https://www.amazon.co.jp/dp/B07HR8ZQY1
希望小売価格:648円(税込)

近年注目を集めている「エモい」というキーワード。
この言葉の意味するものを明確に理解して使っている人は少ない。

「エモい」という言葉は、20代から30代の若者を中心に使われることが多く、そのなかでも「女子」たちが、普段の生活やSNSなどのインターネット上で使用しているのを目にすることが多い。
では、この「エモい」というキーワードは、若者にしか理解できないものなのだろうか。

本書では、ターゲットをあえて「おじさん」と定義した。「エモい」という言葉に馴染みがなく、いまいち理解ができていない人々が、女の子と「エモい」を読み解く際の助けになるよう、女の子のリアルな感情を例に挙げ解説する。


■中村文『お店、はじめました。~40歳未経験のカフェオープン~』(「幻冬舎plus+」9月28日刊行作品)

[画像2: https://prtimes.jp/i/7254/415/resize/d7254-415-191750-2.jpg ]

https://www.amazon.co.jp/dp/B07HQGWCW3
希望小売価格:378円(税込)

いつかカフェを開くのが夢というあなたへ。

お店どころか接客業にもついたことのない未経験の筆者が、画家でイラストレーターの夫、tサン(たかしまてつを)と大磯にギャラリー&カフェを開くまでの日々を綴りました。
物件探しから内装工事、メニュー開発まで、実際にかかった費用なども掲載し、人気店At GALLERY N' CAFEができるまでを紹介します。
たかしまてつをによる描き下ろしマンガも収録。


■その他の「幻冬舎plus+」9月刊行作品

・yuji『12星座別 2018年下半期の運勢 yujiの宇宙会議』(「幻冬舎plus+」9月7日刊行作品)

[画像3: https://prtimes.jp/i/7254/415/resize/d7254-415-624186-0.jpg ]

https://www.amazon.co.jp/dp/B07H3NVC4Z
希望小売価格:486円(税込)

大きな天体が動くことによって、多くの禊が訪れると言われている2018年。今年の下半期を乗り切るためのヒントを星座別に紹介していきます。
また、星の動きによって、今年下半期だけでなく、来年、さらには7年後までも読み取ることができます。
7年間かけてゆっくりと変化していく事柄を「革命ポイント」、下半期から来年11月にまで気にするべき事柄を「意識ポイント」、落とし穴になりうる事柄を「注意ポイント」として3つに分けて、12星座別に紹介します。


・yuji『本当の人生を引き寄せる星座別スピトレ 双子座 yujiの宇宙会議』(「幻冬舎plus+」9月7日刊行作品)

[画像4: https://prtimes.jp/i/7254/415/resize/d7254-415-556751-1.jpg ]

https://www.amazon.co.jp/dp/B07GXF1F4R
希望小売価格:486円(税込)

現在2000人待ちで新規予約のとれない、若きカリスマヒーラーyujiさん。彼の実測でいうと、本来の宿命から外れて、人生の選択ミスをしている人の割合は、なんと99.2%! どうしたら自分の本来の宿命を生きられるのでしょうか。星座別に、それぞれの星座の特性や長所を生かした生き方を探っていきます。
今回は、双子座である株式会社ブラウンシュガーファースト代表取締役社長の荻野みどりさんをゲストにむかえ、双子座の特性やこれからの人生のテーマ、開運方法を紹介しながら、双子座らしい道の切り拓き方や生き方のヒントを探っていきます。


■幻冬舎plus+について
幻冬舎発のオリジナル電子書籍レーベル。
電子書籍ならではのスピードと柔軟性を活かし、埋もれた名作の掘り起こしや、新しい表現者の発掘、分量に左右されないコンテンツのパッケージ化を行います。
これによって紙に代わる新たな表現の場と、出版社の新たなビジネスモデルとを創出します。


■幻冬舎plus(げんとうしゃぷらす)について
幻冬舎公式のWEBマガジン&電子書店です。
WEBマガジンに執筆・登場するのはアケミン、いとうあさこ、今村三菜、カレー沢薫、岸見一郎、辛酸なめ子、ダイハードテイルズ、たかしまてつを、野宮真貴、はあちゅう、広岡達朗、ペヤンヌマキ、益田ミリ、山田マチほか話題の著名人。無料の会員登録で約9000本の記事が読み放題に。
電子書店は専用アプリ不要の、すぐ読めるブラウザ型なので電子書籍を気軽に試し読みできます。ここでしか買えない音声コンテンツやイベント、特典付きの電子書籍も販売中。

「幻冬舎plus」
URL: http://www.gentosha.jp/
Facebook: https://www.facebook.com/gentoshap
Twitter: https://twitter.com/gentoshap


■株式会社幻冬舎 会社概要
社名 株式会社幻冬舎 http://www.gentosha.co.jp/
所在地 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷 4-9-7
設立 1993年11月
代表者 代表取締役社長 見城 徹
事業内容 書籍・雑誌・電子書籍の発行及び販売業務

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