\au WALLET ポイントがPontaポイントに変更!/2020年5月21日(木)より、 auサービスで、Pontaがたまる・つかえる!

PR TIMES / 2020年5月21日 15時25分

 共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営する株式会社ロイヤリティ マーケティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:長谷川 剛、以下「LM」)は、2020年5月21日(木)より、KDDI株式会社が提供するauスマートフォン・携帯電話やクレジットカード「au PAY カード」、スマホ決済サービス「au PAY」など、auサービスの利用で「Pontaポイント」をためて、つかえるようになることをお知らせします。



[画像1: https://prtimes.jp/i/4376/418/resize/d4376-418-508206-1.png ]

 本サービス開始により、Pontaポイントがたまる・つかえるシーンが、通信・金融・キャッシュレス決済などの様々なサービスに広がります。


サービス内容】

・auサービスの利用でためたポイントを、全国のPonta提携店舗約24万店でつかえます。
・Pontaポイントを、auサービスの利用時につかえます(一部対象外あり)。
・Pontaポイントを、スマホ決済・ポイント利用が可能な190万カ所で利用できます。
 さらにau PAY 残高にチャージすることでMastercard加盟店でも利用可能になります。
・Ponta提携社かつau PAY加盟店では、Pontaカード提示とau PAYやau PAY カード決済で、
 Pontaポイントをダブル(※1)でためることができます(一部対象外あり) 。
・au PAY アプリにデジタルPontaカード機能を搭載。
 1つのアプリでカード提示と決済をスムーズに行えます。
・Ponta公式アプリ「Pontaカード(公式)」にau PAY アプリの起動ボタンを搭載(※2)。

※1 “ダブルでたまる”とは、Pontaカード提示分のポイント(各Ponta提携社の加算率に応じたPontaポイント)
と、au PAY 決済分のポイント(200円(税込)で1Pontaポイント)の両方がたまること。
※2 2020年6月中旬予定

 本サービスの利用には、Ponta会員IDとau IDの連携が必要となります。ID連携は、au PAY アプリ、au ID サイトから手続きができます。au ID連携すると、今までためたau WALLET ポイントをPontaポイントとして、Ponta提携社・サービスで利用できます。

 今後もLMはKDDIと協力し、「Ponta」の「便利・おトク・楽しい」世界が、いつでもどこでも広がる生活密着型サービスを提供してまいります。



Pontaがたまる・つかえる対象サービス一覧

・au PAY(コード支払い) ・au PAY カード(クレジットカード)
・au PAY プリペイドカード(プリペイドカード)・au PAY マーケット(ショッピングモール)
・auスマートフォン、携帯電話 利用料金 ・auでんき(電気サービス)
・TELASA(映像配信サービス) ・ブックパス(電子書籍サービス) ・うたパス(音楽サービス) など



Ponta会員IDとau IDの連携方法

案内ページ:  https://www.ponta.jp/c/idconnect/
※以下の画面は、au PAY アプリのものです。
[画像2: https://prtimes.jp/i/4376/418/resize/d4376-418-321865-2.png ]


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