MdN9月号 特集『サカナクション ビジュアル・アーカイヴス 2008-2014』 CDジャケットから映像まで視覚演出を総合的に辿る

PR TIMES / 2014年8月6日 10時34分



インプレスグループでデザイン分野のメディア事業を手がける株式会社エムディエヌコーポレーション(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:藤岡 功、略称:MdN)は、デザインとグラフィックの総合情報誌、月刊『MdN(エムディエヌ)』の2014年9月号を発行しました。特集1は「サカナクション ビジュアル・アーカイヴス 2008-2014」です。

月刊『MdN』2014年9月号
http://www.MdN.co.jp/Magazine/

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【特集1】
サカナクション
ビジュアル・アーカイヴス 2008-2014
―12人のクリエイター、そして山口一郎に取材を敢行。全62ページの総力特集―

メジャーフィールドにおいて独自のクリエイティブな
スタイルを貫くバンド、サカナクション。

アナログとデジタルで作り出すライブ演出、作品性と話題性を
兼ね備えたミュージックビデオ、先鋭的なCDジャケットなど、
そこには音楽を彩るビジュアルクリエイションへの徹底したこだわりが伺える。

そして7月30日にはサカナクションのライブと、そのライブを支える
スタッフワークの舞台裏を見せた画期的な映像作品
「SAKANATRIBE 2014 -LIVE at TOKYO DOME CITY HALL-」がリリース。

本特集ではこうした試みも含め、ライブでの視覚演出、ミュージックビデオ、
CDジャケット、スタイリングなど真摯な姿勢で物作りに挑み続ける
サカナクションのクリエイションの裏側に迫る。

これは、ビジュアルとテキストで綴るクリエイターたち、そして山口一郎の証言集だ。


[ミュージックビデオ]
貴重な絵コンテやプレゼン資料、撮影時の風景カットなどを含め、
コンセプトや当時の制作の裏側などを
田中裕介監督、山口保幸監督、関 和亮監督に話を伺いました。

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