ダイワハウスの分譲住宅「箕面小野原グレイスフルガーデン セカンド・ステージ」、全邸内覧できます!(お知らせ)

PR TIMES / 2014年10月1日 10時8分

~『現地ご見学』のご案内も~

 ダイワハウスでは低炭素社会とサスティナブル社会を先導するために、自然環境との共創共生を図る「自然と調和した街づくり」を全国で推進しております。

自然と調和する街づくりにおいては、宅地内の植栽ボリュームが一定以上となるよう基準を設け、地域の自生種を採用してデザインを行いますが、都市部など地価の高いエリアでは、敷地が狭小になって植栽のスペースが限られる傾向があるため、十分な量の緑を確保することが困難な場合もあります。今回は、そういった<都市部での緑豊かな街づくり>の事例を紹介するとともに、ご見学の案内をいたします。



==========【箕面小野原グレイスフルガーデン セカンド・ステージ】================================

所在地:大阪府箕面市小野原東6丁目

交通:阪急電鉄千里線「北千里」駅から阪急バス「175系統」約12分乗車「小野原東五丁目」バス停下車、徒歩2分

<<<<<街づくりのコンセプト>>>>>

■『緑うるおいのある街』のデザイン


当分譲地では、緑あふれる街並みを目指すために、街全体として【緑化のガイドライン】を制定しています。
たとえば道路に面した部分には接道部から3m以内に高木1本以上、中木1本以上、低木・地被類3m2以上などのルールを定めています。そのため街を走る道路から見ると、それぞれの住まいのシンボルツリーが連続して並んで見えるようになり、美しい景観の街をつくることに一役買っています。
また、庭だけでなく駐車スペースまで芝生で緑化しており、厳しい夏の直射日光を和らげる効果も高く、街全体を過ごしやすく保ちます。
街の周辺には27,400m2の広さがある「箕面東公園」などがあり、緑の多い環境となっていますので、分譲地内での毎日の暮らしだけでなく、自転車などでお出かけをしたときに自然を感じることができる点も魅力です。

■『風の通り道のある街』のデザイン

「箕面小野原グレイスフルガーデン セカンド・ステージ」では、全邸をダイワハウスがデザインし建設することで、建物同士を密集させることなく、あえて東西にさわやかな風が通り抜ける『風の通り道』のある街並みをつくりました。
風を室内に効率的に取り入れることができるように街全体の配置を工夫し、夏の暑い時期には冷房の使用時間を減らすことに役立ちます。ぜひ、現地にて実感していただきたいダイワハウスのこだわりです。

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