英語学習誌『ENGLISH JOURNAL』が「イギリス特派員」を募集 BBC放送センターでの取材体験など、ひと味違ったイギリス体験ができる!

PR TIMES / 2012年4月4日 11時26分



株式会社アルク(東京都杉並区永福 代表:平本 照麿、以下アルク)は、英語学習月刊誌『ENGLISH JOURNAL(イングリッシュ・ジャーナル)』(以下、EJ)で、「イギリス特派員」を募集します。

◎オリンピックなどビッグ・イベントが盛りだくさんのイギリスに、特派員として無料(※1)で行ける!

◎BBC放送センター(※2)などを訪問し、英語で取材や、日本語で記事執筆など、普段できない体験ができる!

41年の歴史を持つ英語学習月刊誌『ENGLISH JOURNAL』(EJ)が、英語の腕試しをしたい方にぴったりの特派員モニター企画を実施します。
特派員に選ばれた方は、ロンドンのBBC 放送センターなどを訪れ、英語で取材した後、日本語で記事を書いていただきます。インタビューの音声や記事は、EJ2012年12月号(11月6日発売)に掲載予定です。

(※1) 渡航費、宿泊費は無料。渡航にかかる費用について、詳しくは【募集要項】内の「費用の負担」をご覧ください。 (※2) 予定。

主催:株式会社アルク 
協力:英国政府観光庁、株式会社NTTぷらら、
ヴァージン アトランティック航空、BBCワールド ジャパン株式会社(五十音順)


【イギリス特派員派遣時期】
2012年6月24日(日) 成田発~ 6月28日(木) 成田着

【旅程(予定)】
6月24日(日) 成田⇒ロンドン(ヴァージン アトランティック航空)
25日(月) ロンドンにてBBC放送センター訪問(予定)
26日(火) ロンドンにて現地取材
27日(水) ロンドン⇒成田(ヴァージン アトランティック航空)
28日(木) 成田着

【イギリス特派員応募先URL】
http://www.alc.co.jp/ukcorres2012/
募集締切: 2012年5月7日(月) 13:00

◆募集要項◆
[応募資格と条件]
(1)日本に在住している満20歳以上の健康な方。(2)特派員としての責任を果たし、かつ取材者として実名、および写真と共に掲載可能な方。(3)英検2級、もしくはTOEIC(R)テスト650点程度の英語力をお持ちの方。

[募集人員] 若干名

[応募方法] ウェブサイトからご応募ください。応募はお1人1回、ご本人による応募のみ有効です。その際、以下の情報等をご提供いただきます。1.氏名、性別、年齢、職業、連絡先ほか、応募に必要とされる情報 2.作文:テーマ「ロンドンでやってみたいこと」(日本語で400 字程度) 3.『ENGLISH JOURNAL』5月号掲載、またはひかりTVホームページ、サービス画面上に掲載の「イギリス特派員応募用キーワード」 4.「イギリス特派員個人情報同意書」への同意(応募用ウェブサイトに掲載されています)

●応募先ウェブサイトURL
http://www.alc.co.jp/ukcorres2012/

[選考方法] ご提供いただいた情報を審査の上、「イギリス特派員事務局」で特派員候補を決定します。また、アルク本社(東京・杉並区)で最終選考を行います(最終選考の際の往復交通費、および宿泊費が生じる場合は、応募者負担となります)。

[結果発表] 選考に残った方には、5 月21 日(月)までに、お知らせいただいたメールアドレス宛に、Eメールでご連絡します。

[費用の負担] 以下の費用は、「イギリス特派員」事務局が負担いたします。
ロンドン⇔成田往復の航空運賃(エコノミークラス)、イギリス国内での宿泊費、空港税/空港使用料、イギリス国内での移動費および食事代 など
以下の費用は、参加者各人にご負担いただきます。
自宅から成田空港までの往復交通費/宿泊費、最終選考にかかわる往復交通費/宿泊費、海外旅行保険、パスポート取得代、イギリス国内での自由時間内の交通費、食事代ほか経費、その他、事務局が負担する費用を除くすべての費用

注意事項 
※選考に関するお問い合わせには一切応じられませんので、悪しからずご了承ください。 
※特派員となった方の氏名・性別・年齢・写真・職業・在住都道府県名などを公表する場合があります。
※ご提出いただいた個人情報および作文は、本誌読者層の分析、また個人が特定できない形で、協力企業での顧客分析に利用いたします。

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[株式会社アルクとは]http://www.alc.co.jp/
アルクは、1969年4月の創業以来、企業理念として「地球人ネットワークを創る」を掲げ、実践的な語学力を身につける教材の開発をすすめてきた出版社です。語学情報ポータルサイト「SPACE ALC」をはじめ、『ENGLISH JOURNAL』などの学習情報誌、受講者数100万人を超える通信講座「ヒアリングマラソン」、eラーニング教材、書籍、各種デジタルコンテンツの提供など、語学分野における学習者向けの様々な支援を行っております。

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