パナソニック、第60回電気科学技術奨励賞をダブル受賞

PR TIMES / 2012年12月4日 19時18分



2012年11月27日、第60回電気科学技術奨励賞(旧オーム技術賞)が決定し、パナソニックの2つの技術が受賞しました。

同賞は、電気科学技術に関する発明、改良、研究、教育などで優れた業績を挙げ、日本の諸産業の発展および国民生活の向上に寄与し、今後も引き続き顕著な成果の期待できる人に対し、公益財団法人 電気科学技術奨励会より贈呈されるものです。

受賞した技術は以下のとおり。

■「光学設計解析技術の開発と光ディスク技術への応用」
パナソニック株式会社 R&D本部 西脇 青児
パナソニック株式会社 AVCネットワークス社 百尾 和雄
パナソニック株式会社 AVCネットワークス社 麻田 潤一
http://panasonic.co.jp/ptj/award/2012/60th_ohm.html#section01

■「高速伝送対応高多層プリント配線板用材料の開発と実用化」
パナソニック株式会社 デバイス社 藤原 弘明
パナソニック株式会社 デバイス社 井上 博晴
パナソニック デバイスマテリアル郡山株式会社 橋本 昌二:
http://panasonic.co.jp/ptj/award/2012/60th_ohm.html#section02

技術概要や受賞者のコメントはこちらでご覧いただけます。
▼第60回電気科学技術奨励賞|技術・研究開発|パナソニック企業情報
http://panasonic.co.jp/ptj/award/2012/60th_ohm.html

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