NCSOFT社とグリー、本格3D麻雀ゲーム 「雀龍門(麻雀) for GREE」をスマートフォンに配信決定 ~「雀龍門モバイル」に新機能を追加し、3月13日より提供~

PR TIMES / 2013年3月13日 16時52分

NCSOFT Corporation(本社:韓国ソウル、CEO:キム テクジン、以下「NCSOFT社」)とグリー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:田中良和、以下「グリー」)は、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)「GREE」において、スマートフォン、タブレット版本格3D麻雀ゲーム「雀龍門(じゃんりゅうもん)モバイル」に新機能を追加したソーシャルゲーム「雀龍門(麻雀) for GREE」を、2013年3月13日よりAndroid(TM)、iOS向けに配信します。




「雀龍門モバイル」は、2009年に誕生したPC向けオンラインゲーム「雀龍門」を多くのファンからの支持を受けてモバイル化し、麻雀牌や手の動きなど細部の演出までこだわったリアルな3Dグラフィックが特徴の人気タイトルです。今回、NCSOFT社とグリーは、2012年8月に発表した業務提携にもとづき、その「雀龍門モバイル」の最新作を「雀龍門(麻雀) for GREE」として日本のユーザーに向けて提供を開始します。これにより、本作はグラフィックスや多彩な3D演出、エフェクトなど臨場感あふれる演出が盛り込まれ、ユーザーは、多様な対局をさらに堪能することができるようになります。

「雀龍門(麻雀) for GREE」には、シングルモードの「CPU対戦」と「無限対戦」の2局を選択できる新機能が搭載されています。シングルモードの「CPU対戦」では、四人東風戦、四人半荘戦、四人一局戦のすべてをプレイすることが可能です。また、「無限対戦」では、魅力あふれる12人のキャラクターと対戦することで、自分の実力を試し、勝ち残ると結果に応じてそのキャラクターを手に入れることができます。さらに、この「無限対戦」で勝利することによって、対戦モードで使用可能なゲームポイントやアイテムが得られます。こうした本格的な機能の他に「雀龍門講座」も設けられ、麻雀について学習しながら楽しめるため、麻雀ファンはもちろん、幅広いユーザーに満足いただける内容となっています。

NCSOFT社とグリーは、今後も両社の強みを活かした魅力的なサービスを提供していきます。

■「雀龍門(麻雀) for GREE」概要
【タイトル】
雀龍門(麻雀) for GREE
iPad版:雀龍門HD(麻雀) for GREE
【カテゴリ】
テーブル
【サービス開始日】
2013年3月13日(水)
【対応機種】
<スマートフォン・タブレット端末>
・iOS対応端末:iOS 4.3以上
[対応機種]
iPad1世代以上、iPod Touch 第4世代以上、iPhone 4以上
・Android対応端末:Android 2.2以上
[対応機種] 
Samsung Galaxy S/S2/Note、Xperia Arc、Arrows X LTE F-05D、
Medias N-01D、Regza Phone T-01D、Aquos Phone SH-01D
【アクセス方法】
[URL]
iPad:http://itunes.apple.com/app/id428884565
iPhone:http://itunes.apple.com/app/id432475830
Android:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.ncsoft.janryumonandroid
※各端末から上記へアクセスしてください
※ゲームを遊ぶには「GREE」への会員登録が必要です
【プレイ料金】
基本プレイ無料(アイテム課金型)
【配信対象国】
日本
【対応言語】
日本語・英語・韓国語
【著作権表記】
(C)NCSOFT Corporation

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