「できるシリーズ」がiPhone 6/6 Plusの解説書を6タイトル同時発売。 紙面を刷新し、購入特典としてiPhoneに入れて持ち歩ける電子版も提供!

PR TIMES / 2014年10月23日 12時49分



インプレスグループでIT関連出版メディア事業、およびデジタルメディア&サービス事業を展開する株式会社インプレス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:関本彰大)は、累計6000万部を突破した「できるシリーズ」をコンパクトサイズにした「できるポケットシリーズ」の新刊として、iPhone 6とiPhone 6 Plusの解説書6タイトルを本日10月23日(木)より発売いたします。

今回はau、docomo、SoftBankの3通信事業者ごとに、iPhone 6とiPhone 6 Plusでそれぞれ個別に書籍を刊行します。さらに紙面のリニューアルも行い、より読みやすく、必要な情報をすぐに探せるように刷新しています。

■表紙イメージ


販売開始から3日間で1000万台を突破するヒット商品になっているiPhone 6/6 Plusには、これまでのiPhoneよりも大型化した画面や、写真の傾き補正やコマ落ち動画(タイムラプス)の撮影など、さまざまな新機能が搭載されました。本書では、こうした新機能をひと目で探せる「新機能マーク」や、各機能の利用頻度や便利さを3段階で示したマーク(画面1)を掲載しています。これにより新機能を簡単に探したり、必要なテクニックを効率よく身に付けたりできるようになっています。また、各ページの欄外にはiPhoneにまつわるさまざまな関連情報やTIPSを紹介する「まめ知識」も新設(画面2)。このほかにも、紙面に掲載している画面サイズをより大きくすることで操作手順の視認性を高めたり、章末に著者陣や編集部によるコラムを新たに設けたりするなど紙面のリニューアルを行いました(画面3)。

さらに、書籍購入者向けの特典として、本書の電子書籍(PDF)を無料でダウンロード提供します。本書の電子書籍をiPhoneに保存しておけば、常にiPhoneと一緒に持ち運んで必要なときにいつでも本書を読めるようになります(画面4)。これらは、ほかのiPhone解説書にはない「できるポケットシリーズ」ならではの機能やサービスです。パソコン&スマートフォン解説書No.1である「できるシリーズ」では、今後もさまざまなアイデアで読者の皆さまの「できる」をサポートしていきます。

【参考画面】


画面1:各機能の利用頻度や便利さを3段階で表示。


画面2:iPhoneの関連情報やTIPSを紹介した欄外の「まめ知識」。


画面3:誌面イメージ

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