企業がまず求めるTOEIC(R)テストスコア600点を、最短距離で突破する!  『TOEIC(R)テスト いきなり600点!』12月15日発売

PR TIMES / 2012年12月13日 14時35分

ベテラン講師2人が“手とり足とり”解説した、最高に親切なTOEIC(R)テスト入門書

株式会社アルク(東京都杉並区永福 代表取締役会長:平本 照麿、以下アルク)より、新刊『TOEIC(R)テスト いきなり600点!』のご案内を申し上げます。



【2人の“現場系”実力派講師が、600点獲得の最短アプローチを伝授!】


大学講師Aya先生と企業研修講師Natty先生、2人のTOEIC(R)テスト指導者が、初めてTOEIC(R)テストを受験する人、英語が苦手な人に最適な600点へのアプローチ法を開発。この1冊をやり遂げれば、無理なく、無駄なく、目標スコアを達成できます。

600点の壁を越えられない方の弱点を時間をかけて分析し、Q&A形式で解決法を指南したほか、英語力そのものの底上げにつながるユニークなトレーニングも提供。

文字を大きめにし図版や写真をたくさん使うなど、読みやすく挫折しにくい作りになっています。自習用教材としても、TOEIC(R)テスト対策指導者の方の教室用教材としてもお勧めです。さらに購入者特典として、豊富なダウンロード素材も用意しています。


【特長】
1.お悩み相談形式で「600点を阻む壁」の乗り越え方を指南
TOEIC(R)テスト入門者がぶつかりがちな壁を、メンタル面、受験テクニック面、英語スキル面に分類し、
Q&A形式で解説しました。


2.ユニークかつ即効性のあるパート対策
英語力に不安がある方にも取り組みやすく、即効性のあるアプローチ法を考えました。

●Part 1「写真描写問題」
語彙力が低めでもすらすら読めるよう、頻出の「お約束シーン」を、英語・日本語混ぜ書きで紹介。

●Part 2「応答問題」
難問奇問を避け、基本的かつ頻出の応答パターンを紹介。初心者を引っかける「音ワナ」も解説。

●Part 3「会話問題」、Part 4「説明文問題」
よくある会話の流れ・トークのテーマを紹介。聞き取りのカギになる「シグナル」表現も整理。

●Part 5「空所穴埋め問題」、Part 6「長文穴埋め問題」
600点を目標にしている人が絶対に間違えてはいけない事項に絞り、文法も丁寧に解説。

●Part 7「読解問題」
文書の見た目とタイプによる「解くべき問題の見分け方」を指南。


3.600点に獲得に必要な問題だけ!
演習問題では上級者でも解けない難問タイプを排除し、600点を取るために絶対に取らなくてはいけない問題タイプだけを扱っています。本書の問題を解けるようになれば、無理なく無駄なく、目標スコアを達成できます。

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