「スルッと体重が減った!」「疲れがとれて、からだが軽くなった」「全然ツラくない」「これなら続けられそう」と話題。『朝だけ断食で、9割の不調が消える!』発売のご案内

PR TIMES / 2015年7月29日 12時10分

株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社 学研パブリッシング(東京・品川/代表取締役社長:中村雅夫)は、書籍『朝だけ断食で、9割の不調が消える!』(鶴見隆史・著)を発売いたしました。



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「〇〇を食べるだけで健康になれる」という噂とともに、さまざまな食品が話題になりますが、いま“食べない健康法”ともいえる『断食(ファスティング)』がブームとなっています。食事を抜くことでダイエットやデトックスに役立つのはもちろん、胃腸を休めることにもなるので慢性疲労やだるさを解消する効果も期待できるのです。とはいえ、断食に興味はありつつも、「ツラそう…」と実際には挑戦したことのない人も多いかもしれません。そんな人に、最も挑戦しやすく、ツラくないのに効果が高い断食法として、“朝だけ断食”を考案しました。

“朝だけ断食”とは、その名の通り、朝ご飯を抜くだけの断食法。とても手軽な方法で、不調が改善します。とはいえ、「朝、昼、晩と3食きちんと食べないと太る」「朝ご飯を食べないと頭が働かない」「朝食を抜くと、便秘になってしまう」と躊躇する人もいるかもしれません。健康意識の高い人ほど、朝食は大事だと思っているケースが多いのですが、本書では医師である鶴見氏が、“朝食こそが病気の原因になる”と断言し、その根拠を示すとともに、正しい朝食の抜き方を提案します。鶴見氏のクリニックでは、がんやアレルギー疾患などの難病の方が断食によって健康を取り戻した実績が多数あり、本書で紹介する“朝だけ断食”を実践した人からも、驚き&喜びの声が届いています。

ただでさえ食欲が落ちるこれからのシーズンは、無理して食べて胃腸を酷使するのではなく、“朝だけ断食”で胃腸を休めてあげるのが正しい夏バテ防止策。朝食を抜けば、酵素が活性化して、腸内環境もよくなるので免疫力もアップします! 

定価:本体1300円+税
発売日:2015年7月28日
ターゲット層:不調を抱える人、健康に関心が高い人

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