十中八九、世界初の、英語試験TOEICを題材にしたミステリー小説  『不思議の国のグプタ―飛行機は、今日も遅れる』4月10日発売

PR TIMES / 2013年4月5日 10時38分

英語が苦手でも大丈夫。TOEIC対策本著者とミステリー作家が挑む、「学び」と「愉しみ」の新世界

株式会社アルク(東京都杉並区永福 代表取締役会長:平本 照麿、以下アルク)より、
新刊『不思議の国のグプタ―飛行機は、今日も遅れる』のご案内を申し上げます。



【十中八九、世界初のTOEIC小説】
本書はおそらく世界初の、英語試験TOEICを題材にしたミステリー小説です。日本語の小説部分をメフィスト賞作家の清涼院流水氏が担当し、全編で80箇所以上に及ぶTOEICのうんちくたっぷりの解説をTOEIC対策本著者として著名なヒロ前田氏が担当しています。異分野の二人がタッグを組んで挑戦する、「学び」と「愉しみ」の新世界をぜひご堪能ください。

【大好評! 読者モニターの声、続々】
・こんなTOEICの楽しみ方を語りつくした本を読めるとは(八島晶さん・TOEICer)
・なにこれ、めっちゃおもろい。(渋谷大樹さん・中学生)
・研修の副教材に早く使ってみたいです。(相澤俊幸さん・企業研修講師)
・早くTOEICを受けたいと思った本は初めてです。(中田博之さん・登山写真家)
・あらゆるレベルのTOEIC受験者に役立つ。(山田治さん・高校英語教師)

【ストーリー】
ある日、主人公グプタは、身近で繰り返される摩訶不思議な現象(いつも飛行機が遅れる、図書館はいつも閉まっている、etc.)に疑問を抱き始める。「なにかが、おかしい……この世界は、どうも変だ」。グプタは単身、その謎に挑むが……。

【本書の特徴】
1.TOEICテストが身近になる、トリビア満載の小説
TOEICテストに繰り返し出題される出来事や状況が、清涼院氏によるよく練られたストーリーの中ですんなり理解できるよう構成されています。

2.TOEICテストがよくわかる、テスト対策にも有効な解説
小説に付された多数のTOEICテスト関連した解説を読むことで、ヒロ前田氏が長年分析してきたTOEICテストの出題傾向や頻出表現などの理解に役立つよう工夫されています。

3.誰でも楽しめるエンターテインメント性の高さ
TOEICや英語が苦手でも、本格的ミステリー小説として抵抗感なくどなたでも楽しめる内容です。

4.読者特典のダウンロードコンテンツ付き
本書で「dl」アイコンが付いた解説には、ヒロ前田氏による読者特典のダウンロードコンテンツが用意され、初めてTOEICにチャレンジされる方に特に有益な情報を提供しています。

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