世界で通用する英語、広い視野を手に入れる!  『ENGLISH JOURNAL』 2013年6月号、5月7日発売

PR TIMES / 2013年5月7日 11時15分

特集は「世界で通用するための 美・発音術」

株式会社アルク(東京都杉並区永福 代表取締役会長:平本照麿)より、CD付き英語学習月刊誌『ENGLISH JOURNAL(イングリッシュ・ジャーナル)』(以下、EJ) 2013年6月号のご案内を申し上げます。



▼特集
世界で通用するための
美・発音術

<意識して練習すれば、美しい発音は「自動化」される>
今や英語は、欧米に限らず、アジアやアフリカに至るまでさまざまな場所で話され、World Englishesの時代といわれています。発音も地域によってさまざまですが、多様であるからこそ「最低限外せないルール」を守る必要があります。この特集では、日本人が特に苦手とするポイントをトレーニング。さらに、ネイティブらしい発音にぐっと近づくコツをご紹介します。

▼EJ Interview
<世界情勢、現在社会に気づきを与える、3つの視点>
●ナオミ・ワッツ(女優)
最新作『インポッシブル』では、スマトラ沖地震の被災者という、実在の人物を体当たりで演じた女優ナオミ・ワッツ。迫真の演技を生み出した裏舞台を明かします。台本を手にした時の戸惑い、役のモデルとなったマリアとの出会い、この映画が彼女にもたらした変化など、本人しか語りえないエピソードを、ぜひお聞きください。

●マイケル・ブルームバーグ(ニューヨーク市長)
ニューヨークを象徴する名物市長が、全米に物議を醸した炭酸飲料の大型容器での販売禁止案について、実態を明かします。さらに、市政へのテクノロジーの導入、ニュース業界のデジタル化など、時代の流れが生んだ新たな課題について、頭の回転の良さを思わせる歯切れ良い語り口で、率直な意見を述べます。

●フランシス・マキナニー(パナソニック経営コンサルタント)
30年以上にわたり、パナソニックをはじめとする日本企業のコンサルタントを務めてきたマキナニー氏。加速するハイテク産業や、新興国の経済的台頭を受け、日本企業が今後生き残っていくにはどうしたらいいか。国内企業が抱える課題について、外国人顧問ならではの視点から鋭く切り込みます。

▼特別企画1
Media Voicesから厳選
ニュース英語がわかる重要100語

▼特別企画2
週刊ST編集長(ジャパンタイムズ)×月刊EJ編集長(アルク)
男と女の英語にまつわる本音トーク!

◆連載
辞書じゃ引けないIT英語潮流(滑川海彦)/成功企業のキーワード(マイケル・ジョーンズ)/教えて、キンバリー!(キンバリー・ウィーフリング)/発信力強化ゼミ(柴原智幸)/奥様のためのTOEIC(R)テスト講座(TEX加藤)

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