パイオニア製スピーカーシステムが、「MAZDA CX-30」のオーディオシステムに採用

PR TIMES / 2019年9月21日 4時40分

 



 パイオニアのスピーカーシステムが、マツダ株式会社(以下「マツダ」)が発売する「MAZDA CX-30」のオーディオシステム「マツダ・ハーモニック・アコースティックス」に採用されました。本スピーカーシステムが採用されたのは、「MAZDA3」に続き、2車種目となります。音質にこだわり抜いた製品を生み出してきた当社の音響技術・ノウハウと、マツダのサウンドアーキテクチャに基づいたスピーカーレイアウトを組み合わせることで、原音に忠実でクリアな音質を実現します。


 MAZDA CX-30 車種紹介サイト: https://www.mazda.co.jp/cars/cx-30/


【「マツダ・ハーモニック・アコースティックス」スピーカーシステムの概要】
 8個のスピーカーで構成される音質にこだわり抜いたサウンドシステム。高音質パーツの採用に加え、マツダの構想に基づき、ウーファーをフロントドアではなくカウルサイド(車両前方コーナー)に設置、最適化することで音の伝搬効率を向上させるとともに、ノイズを大幅に低減しています。

[画像: https://prtimes.jp/i/5670/537/resize/d5670-537-780168-0.png ]




1. Aピラー 2.5cm Tweeter x 2
2. フロントドア 8cm Midrange   x 2
3. カウルサイド 12cm Box Woofer  x 2
( リアドア 2.と同じ 8cm Midrange  x 2 )

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