いろいろ聞くけど本当はどうなの? TOEIC&TOEFL誌上体験 『ENGLISH JOURNAL』2013年10月号、9月6日発売

PR TIMES / 2013年9月5日 15時11分

特集は「TOEIC&TOEFL誌上体験」

株式会社アルク(東京都杉並区永福 代表取締役会長:平本照麿)より、CD付き英語学習月刊誌『ENGLISH JOURNAL(イングリッシュ・ジャーナル)』(以下、EJ) 2013年10月号のご案内を申し上げます。



▼特集
いろいろ聞くけど本当はどうなの?
TOEIC&TOEFL誌上体験

<最新の英語試験に、先手を打つ!>
ビジネス重視のTOEIC(R)テストに対し、英語圏の大学留学の必須条件であるTOEFL(R)テスト。最近、この2つのテストがさらなる注目を集めています。TOEICについては、グローバル企業が実践的な英語力が測れるとしてTOEIC(R)SW(スピーキング / ライティング)テストを活用し始めたり、またTOEFLでは、政府が国家公務員試験や大学入試への活用を検討したり、といった動きが話題になりました。特集では、今後の日本のグローバル化の鍵となるこの2つの試験について、それぞれの特徴を検証し、スピーキングの模擬試験を通して、その一部を体験します。
(執筆:河野太一)

▼EJ Speech & Interview
<パワフルなリーダーたちに学ぶ、勇気ある選択>
●シェリル・サンドバーグ(Facebook社COO)
Facebook社のCOO(最高執行責任者)のシェリル・サンドバーグは、全米大ベストセラーの話題作『LEAN IN(リーン・イン)』の著者としても、今年注目を浴びました。タイトルに込められた「一歩踏み出せ」というメッセージは、数多くの彼女のスピーチに登場し、世界中の女性たちに勇気を与えています。今年1月に開催されたダボス会議における、パネルトークの一部を聞いて、彼女の力強いメッセージを体感しましょう。

●マリッサ・メイヤー(Yahoo!社CEO)
元Googleの女性エグゼクティブにして、現在はYahoo!社の新CEO(最高経営責任者)を務めるマリッサ・メイヤー。彼女の強みは、最先端のテクノロジーとマーケティングを熟知していること。その手腕を生かし、Googleを代表する製品を10年にわたり率いてきました。Yahoo!のCEO就任後、初めて公の場で語ったこのインタビューでは、昨今のIT市場の変化をなぞりながら、鋭い観察眼と豊富な知識でYahoo!が目指すべき方向性を示しています。

●三木谷浩史(楽天株式会社 代表取締役会長兼社長)
三木谷社長の強力なリーダーシップのもと、いち早く社内の英語公用語化への取り組みに着手したことでも知られる、楽天株式会社。今回、お届けするのは三木谷社長の英語スピーチ。今年の春に出版した英語の著書Marketplace 3.0 や、社内の英語公用語化の現状、アベノミクスについての見解など、英語で自在に語ります。

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