英語の耳と口と思考法を、同時に鍛える! 『ENGLISH JOURNAL』2014年2月号、1月6日発売

PR TIMES / 2014年1月6日 13時4分

特集は「攻めの英語リスニング」

株式会社アルク(東京都杉並区永福 代表取締役会長:平本照麿)より、CD付き英語学習月刊誌『ENGLISH JOURNAL(イングリッシュ・ジャーナル)』(以下、EJ) 2014年2月号のご案内を申し上げます。



▼特集
聞く、まとめる、伝える!
攻めの英語リスニング

<聞いて伝える発信力を磨く>
簡単な日常会話などの初級英語は卒業した、中・上級者向けのリスニング特集です。まずは、現在のリスニング力をチェック。あなたの弱点を割り出し、補強すべきポイントに合った効果的なトレーニング法をご紹介します。3つのトレーニングを通して聞き取りの精度を上げ、聞いたことを人に話すためにまとめ、論理的に、わかりやすく伝える練習を行います。
(執筆:松岡 昇)

▼EJ Interview
●マット・デイモン(俳優)
『オーシャンズ11』『ボーン・アイデンティティ』など、数々の大ヒット作で活躍してきた演技派俳優、マット・デイモン。最新作『恋するリベラーチェ』では、実在の天才ピアニスト、リベラ―チェのゲイの恋人役に挑戦しました。インタビューでは、制作の舞台裏、特殊メイクの秘密、難しい役どころの攻略法について明かします。

●スーザン・ケイン(『内向型人間の時代』著者)
外向型性格が評価されがちな欧米社会に一石を投じた、全米ミリオンセラー本Quiet(邦訳『内向型人間の時代』)。この本の著者、スーザン・ケインによると、世の中に革命をもたらすのは熟考する内向型人間が圧倒的に多いそうです。インタビューで彼女が熱心に語る、その興味深い視点に耳を傾けましょう。社会を見る目が一変します。

●トム・ガリー(東京大学准教授、翻訳家)
翻訳家として、英語と日本語の表現の機微に深く通じ、言葉に対する感性を磨き続けているトム・ガリー。東大准教授、翻訳家、辞書編集者として、日本人の英語を鋭く観察してきた彼が、大学の英語教育について、異言語間を行き来するゆえの楽しみと課題、さらに翻訳に対する姿勢などについて語ります。

▼特別企画
モチベーションを上げる トップアスリートの思考法

▼特別寄稿
デトロイト物語【前編】

◆連載
成功企業のキーワード(マイケル・ジョーンズ)/英米小説最前線(柴田元幸)/奥様のためのTOEIC(R)テスト講座(TEX加藤)/辞書じゃ引けないIT英語潮流(滑川海彦)/発信力強化ゼミ(柴原智幸)など

<商品情報>
【タイトル】『ENGLISH JOURNAL』2014年2月号
http://shop.alc.co.jp/spg/v/-/-/-/0014021
【定価】1,400円(税込1,470円)*CD1枚付き 
【サイズ】B5判 【雑誌コード】01625-02


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[株式会社アルクとは] http://www.alc.co.jp/
アルクは、1969年4月の創業以来、企業理念として「地球人ネットワークを創る」を掲げ、実践的な語学力を身につける教材の開発をすすめてきた出版社です。語学情報ポータルサイト「SPACE ALC」をはじめ、『ENGLISH JOURNAL』などの学習情報誌、受講者数延べ120万人の通信講座「ヒアリングマラソン」シリーズ、eラーニング教材、書籍、各種デジタルコンテンツの提供など、語学分野における学習者向けの様々な支援を行っております。

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