日本の木のおもちゃ 9種のこっぱのつみき 新発売

PR TIMES / 2014年9月25日 15時26分

木の故郷からこどもたちへ

無印良品を企画、開発する株式会社良品計画(東京都豊島区/代表取締役社長 金井政明)は、「日本の木のおもちゃ 9種のこっぱのつみき」を、10月9日(木)に発売いたします。




 今回発売する「日本の木のおもちゃ9種のこっぱのつみき」は13年秋から展開している「日本の木のおもちゃ」シリーズに加わる新しい商品です。この「日本の木のおもちゃ」シリーズは、幼少期から木に親しみ森を想う気持ちを育んでほしいとの思いが込められています。

 無塗装で仕上げているので、木肌の色や香り、重さや手触りなど、木によって異なります。まな板などを作るときに工場で出る端材(木端[こっぱ])を利用していますので、大きさや形は不揃いです。枝の形をしているものや樹皮がついたままのものもあり、こどもたちが想像力をひろげて自由に遊ぶことができます。

 生産している工場は高知県の四万十川の近くにある木工所で、高知の木材を使って無印良品の「調理板」(ひのき)や、他に風呂イスやトレー、洗濯板、洗濯板、すりこぎなど様々な木製品を作っています。つみきは商品を作る工程で余った端材を有効活用しており、職人さんたちがひとつひとつ手づくりしています。

 お子様に安心して遊んでいただけるよう、表面の樹皮やカット面などは誤飲や怪我のないように処理をしています。


<商品詳細>10月9日発売
■「日本の木のおもちゃ 9種のこっぱのつみき」 21ピース 対象年齢3才以上 税込2,980円
  ケヤキ、サクラ、ヒノキ、クリ、クルミ、クス、ヒサカキ、ツバキ、サンショウ(9種)  巾着袋付き
 ※取扱い店舗 無印良品 木育広場導入店舗(31店舗)および無印良品ネットストア

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