2020年時計屋大賞(11月10日発表)にてTIMEXがW受賞の快挙!!

PR TIMES / 2020年11月10日 16時45分

時計店スタッフ200人による投票によってストレスフリー部門とリバイバル部門で金賞・銀賞に選出されました!

株式会社ウエニ貿易(本社:東京都台東区、代表取締役社長:宮上光弘)が日本総代理店を務める「TIMEX(タイメックス)」は、2020年時計屋大賞のストレスフリー部門でOriginal Camperが金賞を、リバイバル部門でTIMEX Qが銀賞を受賞しました。



【ストレスフリー部門】金賞 TW2R13800
[画像1: https://prtimes.jp/i/25284/567/resize/d25284-567-248860-0.jpg ]

【受賞理由】
「安い・軽い・防水」の観点から、お財布にも着け心地的にも使い勝手の良さからも、まさに「ストレスフリー」な1本。1854年から続くTIMEXの歴史や、実際に米軍に支給されていたという本物のミリタリーウォッチとしての風格も感じ取れる、非常に魅力的な時計。
【商品紹介】
ゆるぎない定番人気を誇るキャンパー。
TW2R13800は、1980年代に発売されたCamperをオリジナルとして現代の技術を駆使して復活したモデル。ミリタリー感ひかえめ”で女性も臆することなくカジュアルを演出でき、種類もカラーも豊富、お値段もメンズよりプチプラで嬉しい限り。パートナーや友人、子供などと「時間を共有する」ペア・アイテムとしても人気です。

【リバイバル部門】銀賞 TW2U61200

[画像2: https://prtimes.jp/i/25284/567/resize/d25284-567-791654-1.jpg ]

【受賞理由】
復刻後、不動の人気を誇るTIMEX Qから、現代らしい新しいカラーリングによってレトロ感がありながらも目新しさがある1本。80年代ファッションが流行っている今だからこそ、今後も注目されること間違いなし!
【商品紹介】
1979年に発売された「タイメックス キュー」を忠実に復刻したモデル。2色に塗り分けたアルマイト加工の回転ベゼル、自分で電池交換ができるハッチ・ケースバック構造、そして当時先端技術であったクォーツ・ムーブメントの頭文字”Q”を文字盤のブランドロゴの上に配置したダイアルをあしらうなど、当時のディテールが忠実に再現しています。

「タイメックス」とは
世界で最も知名度があり、160年以上の歴史を持つアメリカンブランドです。
1854年、アメリカ合衆国コネチカット州ウォーターベリーにWaterbury Clock Companyとして創業したTIMEXは、これまで世界中の数億人の人々に愛用されるまでに成長しました。その長い歴史を紐解くと、1931年に世界で初めて製造されたミッキーマウス ウォッチをはじめ、1986年に発売した名作といわれるIRONMAN(R)ウォッチ、1992年に発表したそれまでの常識を覆した世界初の文字盤全面発光機能 Indiglo(R)ナイトライト機能など、製品のみならず革新的な技術やデザインを多々 生み出してきました。TIMEXのアメリカンブランドとしての160年の歴史を振り返ったとき、これまで の数々の功績が今日のTIMEXを支えていると言って過言でなく、次の160年に おいてもTIMEXは普遍的で、汎用性があり、いつまでも色褪せないブランドであり続けたいと望んでいます。

「時計屋大賞」とは
『時計屋大賞』は、2019年にスタートした「腕時計の楽しさ・おもしろさ」を多くの方に知って頂くことを目的としたファッションウォッチのアワードです。
ユーザーでも専門家でもない、両方の知見を持つ複数の“時計屋”のショップスタッフ約200名が、その年の世相を反映したテーマ毎にノミネートされた腕時計に投票し、優れた腕時計を年に一回表彰します。
第2回目となる今年のテーマは、コロナ禍で暗くなりがちな世の中を腕元から明るくする「ポジティブ時計」です。着けるだけでポジティブになれるような腕時計を、服装心理学の知見から1.ストレスフリー部門、2.リバイバル部門、3.リラックス部門、4.タイムレス映え部門、5.エネルギーアップ部門、6.オンライン映え部門 という6つの特徴的なカテゴリーに分けて表彰いたします。

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