〈通巻250号記念号〉月刊MdN2月号の特集は「2Dと3Dが融け合うイラストの世界」2Dと3DCGが組み合わさった2.5Dな新しいイラスト表現を総力特集!

PR TIMES / 2015年1月6日 9時57分



インプレスグループでデザイン分野のメディア事業を手がける株式会社エムディエヌコーポレーション(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:藤岡 功、略称:MdN)は、デザインとグラフィックの総合情報誌、月刊『MdN(エムディエヌ)』の2015年2月号を発行しました。特集は「2Dと3Dが融け合うイラストの世界」です。

月刊『MdN』2015年2月号
http://www.MdN.co.jp/Magazine/

〈電子版取り扱いストア〉
●Kindleストア http://www.amazon.co.jp/
●Newsstand https://itunes.apple.com/jp/app/yue-kanmdn-emudienu/id794775229?mt=8
●マガストア(MAGASTORE) http://www.magastore.jp/
●雑誌オンライン+BOOKS http://www.zasshi-online.com/
●楽天kobo http://books.rakuten.co.jp/e-book/
※電子版の価格・仕様・動作環境等についての詳細は販売ストアにてご確認ください


【スペシャル企画 ブック・イン・ブック】
MdN創刊号 ダイジェスト版を収録!

月刊MdNは、この2015年2月号で通巻250号を達成しました。
そこで、スペシャル企画としてMdN創刊号のダイジェストと初期の表紙6点を
綴じ込みのブック・イン・ブックとして特別に収録しました。

2015年現在、1989年発刊の創刊号や初期の号は資料として貴重であると同時に、
80年代~90年代初頭のDTP黎明期リバイバル的な視点で見ても、
非常にユニークなグラフィックが収録されています。


【巻頭特集】
2.5D ILLUSTRATION
2Dと3Dが融け合うイラストの世界

イラストレーションの新しい表現とはどこにあるのでしょうか。
デジタルでの制作ノウハウも広がってきた今、2Dイラストと3DCGが
組み合わさることで、2.5Dな新しいイラスト表現が生まれつつあります。

例えば、ある人は3Dを絵を描くためのガイドとして、
またある人は3DCGを極めることで2Dらしい絵づくりを追求。
3DのオブジェクトをイラストにMIXしていくクリエイターもいます。

この特集では、さまざまなアプローチで3DCGを取り入れたイラスト表現を取り上げ、
その意図から制作過程までをたどることで、
2Dと3Dが融け合う世界――2.5Dイラストレーションの現在を明らかにしていきます。

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