翻訳家・柴田元幸さんと一緒に、日本国憲法を訳してみる!『ENGLISH JOURNAL』2014年10月号、9月5日発売

PR TIMES / 2014年9月4日 9時26分

特集は「継続してる221人に聞いた 真実の英語LIFE」

株式会社アルク(東京都杉並区永福 代表取締役社長:野田 亨、以下アルク)より、CD付き英語学習月刊誌『ENGLISH JOURNAL(イングリッシュ・ジャーナル)』(以下、EJ)2014年10月号のご案内を申し上げます。



▼特集
継続してる221人に聞いた
真実の英語LIFE

<英語がデキる人の本音トーク!>
学びの秋、英語学習は順調に進んでいますか? 今回は、中・上級の英語学習者221人にアンケート調査を実施し、その回答結果から、英語学習の実態や学習のコツをお届けします。さらに、先輩英語学習者4人が日々実践する学習法を大公開! あなたに合った方法もきっと見つかるはずです。秋からの「英語ライフ」を、より充実させましょう。


▼EJ Interview


●ケヴィン・コスナー(俳優)
ハリウッド映画を牽引してきた俳優、ケヴィン・コスナー。最新主演作『Draft Day』(原題)では、アメリカン・フットボールNFLのドラフトをテーマに、ゼネラル・マネジャー役に挑みました。スポーツ万能だった自身の少年時代を振り返り、幼少時の思い出や映画への思いを語ります。コスナーの飾らぬ、小粋な語り口が魅力です。


●ゴードン・ムーア(インテル社創業者、現名誉会長)
シリコンバレーの主役の一人として、その発展に大きく寄与してきたムーア氏が、インテル社創業時のエピソード、さらに、世界最大級の半導体メーカーに成長する次々と設立するに至った、詳しい経緯を明かします。IT業界を語るには必須の語彙が満載ですので、ぜひ、お聴き逃しなく。

●フィリップ・ワング(ヨーテボリ大学応用心理学教授)
福祉や男女平等の面で高い評価を得ているスウェーデンは、女性の社会進出を支える保育制度も充実しています。自国のイクメン事情を研究するワング教授が、その成功の鍵を明かします。昨今、日本でも話題に挙がることが多い、父親の育児参加や育休制度。このインタビューは多くの気づきを与えてくれます。

▼特別企画1
2014年、チャートに帰って来た! いまだ愛されるマイケル・ジャクソン

▼特別企画2
二人の「アメリカ・マニア」が知の対決! 町山智浩×越智道雄 対談 PART 2[後編]

▼特別企画3
柴田元幸 翻訳講座 日本国憲法を「英語から」訳してみよう!

▼特別企画4
語学を生かす仕事シリーズ2
子どもに英語を教えたい

▼特別付録1(別冊、MP3音声ダウンロード特典付)
ネイティブが好んで使う頻出重要英単語 Vol. 11

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