英語教材辛口ランキング英会話部門第1位に『1000時間ヒアリングマラソン』

PR TIMES / 2014年10月1日 12時4分

ムック「英語教材最強の1冊」(晋遊舎)内で昨年度に続き選出

株式会社アルク(東京都杉並区永福 代表取締役社長:野田 亨、以下アルク)は、「英語教材辛口ランキング」英会話部門にて、通信講座『1000時間ヒアリングマラソン』が昨年度に続き第1位に選出されたことをご報告します。



「英語教材辛口ランキング」は、株式会社晋遊舎(東京都千代田区神保町 代表取締役社長:西尾 崇彦)が発行する英語学習関連ムック『英語教材最強の1冊』内で発表された英語教材のランキングで、英会話学校講師、TOEIC高得点者、翻訳者、英語書籍編集者等、英語とTOEIC(R)テストのプロ156人が「英語」(読み書き)「英会話」(話す聞く)「TOEIC(R)」の主要3部門について、「今、買うべきベスト教材」を決定するものです。

ランキングは「英語」「英会話」部門は50位、「TOEIC(R)」部門は30位まで発表されており、『1000時間ヒアリングマラソン』は英会話部門で昨年度に続き第1位に選出されました。「聞き続けられる定番通信講座」として、「音声教材の中でも元祖的な存在だが、最新の時事トピックを織り込むなど、全く色あせない構成が高く評価された」「サポート体制も素晴らしく、続けさせるための工夫にアルクの企業努力を感じる」などが受賞理由として紹介されました。


『1000時間ヒアリングマラソン』は、今年で開講32年目を迎えるアルクの人気ナンバーワン通信講座で、毎月、旬の素材で英語を学べる点が英語中・上級者を中心に支持されています。


アルクの他のサービスの受賞は以下の通り。

書籍『TOEIC(R)テスト究極の模試600問』(TOEIC(R)部門2位)、書籍『3週間で攻略TOEIC(R)テスト900点!』(同5位)、書籍『TOEIC(R)テスト究極のゼミPart7』(同9位)、書籍『TOEIC(R)テスト究極のゼミPart5&6』(同11位)、書籍『TOEIC(R)テスト究極のゼミPart3&4』(同15位)、書籍『TOEIC(R)テスト基本例文700選』(同19位)、書籍『2カ月で攻略TOEIC(R)テスト900点!』(同19位)、iPhoneアプリ『英語絵日記ドリル』(英語部門20位)、月刊誌『ENGLISH JOURNAL』(同34位)、書籍『AFN/VOAニュースフラッシュ2012年度版』(英会話部門29位)、通信講座『コエダスMyET』(同33位)、書籍『日本人は英語のここが聞き取れない』(同50位)


【英語教材辛口ランキング(晋遊舎・ムック『英語教材最強の1冊』)】
●URL:http://www.shinyusha.co.jp/~top/02mook/best-english.htm

【1000時間ヒアリングマラソン】
●URL:http://shop.alc.co.jp/course/h4/

【アルクのプレスリリース】
●URL:http://www.alc.co.jp/press/pressrelease/

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<本件に関するお問い合わせ先>
アルク マーケティング部 浅田(あさだ)
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[アルクとは] http://www.alc.co.jp/
アルクは、1969年4月の創業以来、企業理念として「地球人ネットワークを創る」を掲げ、実践的な語学力を身につける教材の開発をすすめてきた出版社です。語学情報ポータルサイト「SPACE ALC」をはじめ、『ENGLISH JOURNAL』などの学習情報誌、受講者数延べ120万人の通信講座「ヒアリングマラソン」シリーズ、eラーニング教材、書籍、各種デジタルコンテンツの提供など、語学分野における学習者向けの様々な支援を行っております。

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