個人出版支援サービスBCCKSで BOOK☆WALKERのIDと決済が利用可能に!

PR TIMES / 2014年12月8日 12時15分

~自著を10冊無料で献本できるキャンペーンも開始~

 株式会社ブックウォーカーは、総合電子書籍ストア「BOOK☆WALKER」のIDと決済機能を、株式会社BCCKSが提供する個人出版支援サービス「BCCKS」で利用できるように双方のサービス連携を強化しました。
 さらに2015年1月31日までにBCCKSで電子書籍を制作し、BOOK☆WALKERで販売開始したユーザーに対して、電子書籍で献本できる無料クーポン10枚を提供するキャンペーン「BWインディーズ はじまる!!」も開始します。



NEWS RELEASE
2014年12月8日
株式会社ブックウォーカー

個人出版支援サービスBCCKSで
BOOK☆WALKERのIDと決済が利用可能に!
~自著を10冊無料で献本できるキャンペーンも開始~

株式会社ブックウォーカー(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:安本洋一)は、総合電子書籍ストア「BOOK☆WALKER」のIDと決済機能を、株式会社BCCKS(本社:東京都港区 代表取締役:山本祐子/竹中直純)が提供する個人出版支援サービス「BCCKS」で利用できるように双方のサービス連携を強化しました。
さらに2015年1月31日までにBCCKSで電子書籍を制作し、BOOK☆WALKERで販売開始したユーザーに対して、電子書籍で献本できる無料クーポン10枚を提供するキャンペーンも開始します。

■複数の電子書籍ストアで販売できます
現在、電子書籍によるセルフ出版が急増しています。米国では電子書籍のセルフ出版からベストセラーになった事例が複数あり、日本でも有名出版社からのデビューにつながった例もあります。
しかし電子書籍のセルフ出版サービスは、特定の電子書籍ストアでの販売に特化したものが多く、ある書店で販売するとほかの書店では販売できないなど、不便な面がありました。
BCCKSで制作した電子書籍は、BOOK☆WALKER以外にもAmazon Kindleや楽天koboなど主要な電子書籍ストアに配本することができます。今回のBOOK☆WALKERとBCCKSの連携は、いままでのクローズに囲い込むセルフ電子書籍出版の流れとは異なる、オープンなものです。
なお、BCCKSで制作し、BOOK☆WALKERで販売した場合の印税率は2014年12月から50%となります。ほかの電子書店で販売した場合の印税率はそれぞれ異なります。※1

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