HIT太陽電池で実現するエコで快適なくらし - パナソニックがPV EXPO 2013に出展【動画ニュース】

PR TIMES / 2013年3月27日 11時38分



2013年2月27日から3月1日まで、東京ビッグサイトで開催されたPV EXPO 2013 (第6回国際太陽電池展)。パナソニックは、住宅用、公共・産業用それぞれの市場に向け、最新のラインアップを幅広く展示。エコで快適な暮らしを提案したパナソニック、その展示ブースの熱気が伝わってくる動画です。

▼PV EXPO 2013(2分58秒)
http://ch.panasonic.net/jp/contents/10834/
http://youtu.be/vpy7UWXT-Ew


<注目シーン>

【高い品質と技術力が認められているHIT太陽電池】(0分28秒~)
動画の冒頭で紹介されるのは、HIT太陽電池の高い品質と技術力。米国電気電子工業会(IEEE)より世界的に大きな影響を与えた革新技術に贈られる『IEEEコーポレートイノベーション賞』の受賞や、世界最長のソーラーカーレースである『サソール・ソーラーチャレンジ・サウス・アフリカ2012』で、HIT太陽電池とリチウムイオン電池を搭載した東海大学のソーラーカーチームが総合優勝したことが紹介されます。


【屋根スペースを効率よく活用できるHITハーフタイプ】(0分51秒~)


HITハーフタイプは、HIT標準サイズの最高のパフォーマンスを維持しながら限られた面積の中で最大の発電量を得ることができる新製品。標準タイプと組み合わせることで、より多くの太陽電池の搭載を可能にします。


【住まいの電気の流れを「見える化」して最適制御】(1分28秒~)住宅用として、設備や家電をネットワークでつなぎ「エネルギーの見える化」を図るスマートHEMSを提案。住まい全体の使用量を考え最適制御する様子も紹介されています。


こちらのコーナーでは、電気をわが家で「つくる、ためる、つかう」暮らしを提案。省エネにつながるうえ、停電時も安心です。


【省エネと安心を実現する公共・産業用システム】(1分54秒~)


公共・産業用システムとして、社屋、工場、倉庫などの屋根へのHIT太陽電池の設置を提案。トップクラスの発電量により、限られたスペースを有効活用するソリューションを紹介しました。
また企業のBCP (business continuity plan:事業継続計画)対策、さらには避難施設向けとして太陽光発電システムとリチウムイオン蓄電池を連動させることを提案。非常時にも安心なうえ、公共サービスや事業の継続をサポートします

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