これさえ知っておけば、どこでも、誰とでも気持ちよく仕事できる『世界で働く人になる! 人づきあいと英語のスキルを劇的に上げる41の方法』12月25日発売!

PR TIMES / 2014年12月25日 10時56分

日本人がグローバルな環境で働く際に必ず役立つ41のコツをご紹介

株式会社アルク(東京都杉並区永福 代表取締役社長:野田 亨、以下アルク)より、
新刊『世界で働く人になる! 人づきあいと英語のスキルを劇的に上げる41の方法』のご案内を申し上げます。




「非帰国子女」の大学生が、試行錯誤の末、英語と人づきあいのコツを身に付け、国連機関の職員に――。これまで7カ国に住み、60カ国以上の人たちとともに働いてきた著者が、日本人がグローバルな環境で働く際に必ず役立つ41のコツを、豊富な実体験をもとに伝えます。

1)世界のどこでも、誰とでも働けるコツをご紹介

本書では、仕事をする上での「日本人の強み」や、逆に「気を付けるべき点」について、実例を交えてご紹介します。「たまたまアメリカ人とエレベーターに乗り合わせたら、目を合わせるべきか」「2、3回仕事で会ったことのあるイタリア人と、あいさつはどのようにすればいいのか」「人と違うことを恐れず、嫌われる勇気を持つ」「自国について“多角的な理解”と“静かなプライドを持つ”」など、今日から使える「人づきあいのコツ」がちりばめられています。

2)英語を効率的に、確実に身に付けるコツが分かる

著者は、いわゆる「帰国子女」ではありません。ごく普通の高校生活を送っていましたが、大学時代のある出来事をきっかけに集中的に英語を学び、試行錯誤しながら英語を身に付けました。当然、山ほど失敗をし、回り道もしたと言います。そんな著者だからこそ書ける、効率的な英語の身に付け方を、実際に試した方法とともにご紹介しています。「文法の勉強に1年以上かけない」「まず伸ばすべきは“聞く力”」「きれいな発音より情熱が大切」「必要なのは才能ではなく、忍耐力」など、ポイントを押さえた英語力の伸ばし方は必見です。

3)「どんなふうに働きたいか」を考える際に、羅針盤となる1冊

就職活動中や転職活動中の人、あるいは今まさに外国人と働いている人などが、「どんなふうに働きたいか」「どうやったら、違う国の人と気持ちよく働けるか」を考える際に、この本が助けになるでしょう。

<商品情報>
【タイトル】『世界で働く人になる! 人づきあいと英語のスキルを劇的に上げる41の方法』
【URL】http://www.alc.co.jp/book/7014070/
【価格】1,512円
【サイズ】四六判型、292ページ

【特典1:特典映像】
[非言語コミュニケーションのコツ]
著者出演の映像を、読者限定でご覧いただけます。本書で取り上げた「アイコンタクト」や「ボディーランゲージ」、「沈黙」の例を盛り込んだ実践的な内容となっています。

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