アプリ開発人材育成プログラム「Tech Institute」教材をクリエイティブ・コモンズ・ライセンスで無償公開

PR TIMES / 2014年4月28日 13時19分

まつもとゆきひろ氏などが登壇する「オープンセミナー」も毎月開催決定

 SAMSUNG ELECTRONICS JAPAN(サムスン電子ジャパン株式会社、本社:東京都港区、代表取締役:方常源、以下、サムスン電子ジャパン)は、サムスン電子がグローバルで展開する社会貢献活動の一環として、早稲田大学エクステンションセンター(本校:東京都新宿区、所長:加藤哲夫、以下、早稲田大学EXセンター)、株式会社角川アスキー総合研究所(本社:東京都文京区、代表取締役社長:角川歴彦、以下、角川アスキー総研)との連携により、Android用アプリの開発者を養成する「Tech Instituteアプリ開発者養成講座」(以下、本講座)を開始することを、3月17日に発表いたしました。
 本講座で使用する教材は、講師陣の執筆のもと、角川アスキー総研が制作いたします。この教材について、今回、アプリ開発者を広く育成することを目的として、クリエイティブ・コモンズ・ライセンス※の「表示-非営利-継承」で、広く一般に公開することといたしました。




 SAMSUNG ELECTRONICS JAPAN(サムスン電子ジャパン株式会社、本社:東京都港区、代表取締役:方常源、以下、サムスン電子ジャパン)は、サムスン電子がグローバルで展開する社会貢献活動の一環として、早稲田大学エクステンションセンター(本校:東京都新宿区、所長:加藤哲夫、以下、早稲田大学EXセンター)、株式会社角川アスキー総合研究所(本社:東京都文京区、代表取締役社長:角川歴彦、以下、角川アスキー総研)との連携により、Android用アプリの開発者を養成する「Tech Institute アプリ開発者養成講座」(以下、本講座)を開始することを、3月17日に発表いたしました。

 本講座で使用する教材は、講師陣の執筆のもと、角川アスキー総研が制作いたします。この教材について、今回、アプリ開発者を広く育成することを目的として、クリエイティブ・コモンズ・ライセンス※の「表示-非営利-継承」で、広く一般に公開することといたしました。

 また、本講座では、Androidアプリの開発を学ぶ65回・130時間の講義とは別に、アプリに関連する最新トレンドやビジネスノウハウの習得、業界人脈の構築などを目的としたオープンセミナーを併設します。第1回は、プログラミング言語「Ruby」の開発者として世界的にも著名なまつもとゆきひろ氏による、「プログラマーという生き方(仮)」を、7月7日(予定)に開催することになりました。

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