ディップ株式会社のオフィスに新しい事業ドメインの拡大をインタラクティブに伝えるタッチパネルサイネージ「Digital Information Wall」と、無人受付システム「FaceTouch」を導入

PR TIMES / 2019年10月17日 2時5分

アルバイト・パート求人情報サイト「バイトル」などを運営するディップ株式会社のオフィスエントランスに、チームラボのタッチパネルサイネージ「Digital Information Wall(デジタルインフォメーションウォール)」と、写真から担当者を探すことができる無人受付システム「FaceTocuh(フェイスタッチ)」を導入。



[画像1: https://prtimes.jp/i/7339/659/resize/d7339-659-438254-0.jpg ]

「Digital Information Wall(デジタルインフォメーションウォール)」は、大画面に流れるたくさんの画像から、直感的に好きなものを選んで体感できるタッチパネルサイネージです。
ディップ株式会社は、人材サービスに加え、AI(人工知能)・RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)を活用したサービスの開発・提供を行う新事業を開始し、事業ドメインを拡大しています。大型タッチモニターには、ディップ株式会社の事業やサービス、またCM動画が表示され、新しい事業ドメインの拡大を、楽しく、グラフィカルに、インタラクティブに伝えます。
気になる画像や動画にタッチすると拡大し、詳細情報を見ることができます。直感的な操作で、ディップ株式会社について知るきっかけをつくり、新しい発見を生み出します。
さらに、写真から担当者を探すことができる無人受付システム「FaceTouch(フェイスタッチ)も導入。

来客者は担当者のプロフィール情報が見れるので、会う前から担当者について知ることができます。
プロフィールから親近感が湧いたり、話が弾んで仲良くなると、商談もスムーズになり、ビジネスが上手くいきます。
また、どんな人が働いているのかという会社全体の雰囲気も感じてもらうこともできます。

Digital Information Wall

[画像2: https://prtimes.jp/i/7339/659/resize/d7339-659-251377-1.jpg ]

詳細: https://www.team-lab.com/digitalinformationwall/

Digital Information Wall(デジタルインフォメーションウォール)は、空間いっぱいに広がった大量の画像や動画の中から、直感的に好きな画像をタッチすると拡大し、詳細情報を見ることができるタッチパネル型サイネージです。
タッチ一つで画像を拡大し、じっくり鑑賞することが出来ます。
また、前を通過する来館者に反応して興味を惹き、サイネージに注目させ、ユーザの操作に反応して画面全体がインタラクティブに反応するため、パブリックアートのような空間演出で、空間全体を華やかなものにします。

FaceTouch

[画像3: https://prtimes.jp/i/7339/659/resize/d7339-659-926728-2.jpg ]

詳細: https://www.team-lab.com/facetouch/

FaceTouchは、名前からではなく、写真から担当者を探すことができる無人受付システムです。
来客者は担当者のプロフィール情報が見れるので、会う前から担当者について知ることができます。
出身地や趣味などを記入しておくと話のきっかけになりやすく、初対面でも話しやすくなります。
また、どんな人が働いているのかという会社全体の雰囲気も感じてもらうこともできます。

【概要】
ディップ株式会社
住所: 東京都港区六本木3-2-1 六本木グランドタワー31F
導入期間:
FaceTouch: 2019年9月19日(木)から常設
Digital Information Wall: 2019年8月28日(水)から常設
URL: https://www.dip-net.co.jp/

【ディップ株式会社】
アルバイト・パート求人情報サイト「バイトル」、正社員・契約社員求人情報サイト「バイトルNEXT」、総合求人情報サイト「はたらこねっと」、看護師人材紹介サービス「ナースではたらこ」を通じ、求職者と求人企業双方にとって利便性の高いサービスを提供することで社会を改善する事を目指しています。2004年5月東証マザーズ上場、2013年12月東証一部上場。2019年2月期売上高421億円。
2016年には「dip AI.Lab」を設立。日本初のAI専門メディア「AINOW」や日本初のAIスタートアップ支援制度「AI.Accelerator」の運営などを行う。日本における少子高齢化に伴う労働力不足の深刻化とAI・RPA市場の拡大を受け、2019年4月、新たにAI・RPA事業部を立ち上げ、2019年9月には“誰でも・手軽に・すぐに”導入できることをコンセプトとしたFAST RPA「コボット」を開発・提供を開始。
URL: https://www.dip-net.co.jp/

【チームラボ】
チームラボは、アート活動を行うArt collective teamLabの基盤であり、法人格である。最新のテクノロジーを活用したデジタルソリューション、大規模なシステム開発や、プロダクト、デジタルコンテンツの制作、都市計画や建築空間設計などを行う。アーティスト、プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、数学者、建築家など、デジタル社会の様々な分野のスペシャリストから構成されているウルトラテクノロジスト集団で、アート、サイエンス、テクノロジー、クリエイティビティの境界を越えて、集団的創造をコンセプトに活動している。
ニューヨーク、ロンドン、パリ、シンガポール、シリコンバレー、北京、台北、メルボルンなど世界各地で常設展およびアート展を開催。東京・お台場に《地図のないミュージアム》「森ビルデジタルアートミュージアム:エプソン チームラボボーダレス」を常設。2020年秋まで東京・豊洲に《水に入るミュージアム》「チームラボ プラネッツ TOKYO DMM」、2019年11月4日まで九州・武雄温泉の御船山楽園にて「チームラボ かみさまがすまう森 - earth music&ecology」を開催中。2019年11月5日に、上海・黄浦濱江に新ミュージアム「teamLab Borderless Shanghai」を開館。

チームラボ: http://www.team-lab.com/
制作のご相談・お問い合わせ: http://www.team-lab.com/contact
採用情報: http://www.team-lab.com/recruit

SNS
twitter: https://twitter.com/teamLab_news
Instagram: https://instagram.com/teamlab/
Facebook: https://www.facebook.com/TEAMLAB.inc
YouTube: https://www.youtube.com/c/teamLabART

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