富士通(株)ヘルスケアDXの取組みと医療の枠を超えたライフサポートの実現【JPIセミナー 11月24日(火)開催】【ライブ配信有】

PR TIMES / 2020年8月24日 18時15分

~健康・予防、診断・治療、フォロー・介護の基盤構築に向けて~

日本計画研究所は、富士通株式会社 ヘルスケアビジネス推進統括部 部長 兼 エバンジェリスト(ヘルスケア担当) 岩津 聖二 氏を招聘して下記の通りセミナーを開催いたします。
セミナー終了後には、講師及び参加者間での名刺交換会を実施いたしますので、ビジネスに役立てていただける構成となっております。



本セミナーは、会場及びご自宅等ライブ配信受講のいずれかをご選択いただけます。

〔詳細・申し込み〕 https://www.jpi.co.jp/seminar/15150

〔タイトル〕
With/Afterコロナ時代の
FUJITSUにおけるヘルスケア領域でのDXの取組みと今後の展開
~医療分野の枠を超えて、ライフサポート基盤構築を実現する~

〔講義概要〕
コロナウイルスの蔓延により、「DX」という変革の波が、様々な産業分野に早く、大きくなって押し寄せてきています。もちろんヘルスケア分野も例外ではなく、コロナを契機に進みつつあるsociety5.0時代のヘルスケアDXを一刻も早く実現しなくてはなりません。
そのためには、住民ひとりひとりのデータを軸に、ヘルスケアに関係する方々が連携し取り組みを進めることが、重要な柱のひとつとなります。
本講演ではをテクノロジーが健康・予防、診断・治療、フォロー・介護といった、医療の枠を超えた基盤として、どのようなライフサポートを実現するかをご紹介します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/42328/681/resize/d42328-681-767186-0.jpg ]


〔講義項目〕
1.新型コロナウィルス感染症へのICTによる対策
2.With Colonaを踏まえた弊社の取り組み
3.After Colonaを見据えた今後の展開
4.ヘルスケアDX
 (1)医療関係者の観点
 (2)住民・患者の観点
 (3)政府・企業の観点
5.まとめ これまでをこれからのために
6.関 連 質 疑 応 答
7.名 刺 交 換 会 講師及び参加者間での名刺交換会を実施いたします。

〔講  師〕
富士通株式会社
ヘルスケアビジネス推進統括部 部長 兼 エバンジェリスト(ヘルスケア担当)
岩津 聖二 氏

〔開催日時〕2020年11月24日(火) 16:30 - 18:30
      ※開催日が変更になりました。

〔会  場〕港区南麻布/JPIカンファレンススクエア  https://www.jpi.co.jp/access

〔 参加費 〕
▶民間参加費1名 : 33,470円 (資料代・消費税込)
 2名以降 28,470円 (社内または関連会社で同時お申込みの場合)
▶行政参加費:国家公務員・地方自治体職員の方は、1名 16,500円(資料代・消費税込)

〔詳細・申し込み〕 https://www.jpi.co.jp/seminar/15150

〔備 考〕
ライブ配信受講ご希望の場合は、お申込時備考欄にご記入をお願いいたします。

当日配付資料等は、後日郵送にて送付いたします。
受講後のご質問等、講師とのお取次ぎをさせていただきますので、ご遠慮なくお申し付けください。

■ライブ配信について
<1>Zoomにてライブ配信致します。
<2>お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ視聴用IDとパスワードを
   開催2日前にお送り致しますので、開催日時にZoomミーティングへご参加ください。

※Zoomとは…
Zoomという通話アプリを使いますので、スマホ・パソコンとWi-Fi環境・インターネット環境があれば、
簡単にご参加頂けます。


[画像2: https://prtimes.jp/i/42328/681/resize/d42328-681-592247-1.gif ]

【お問合せ】
JPI 日本計画研究所
〒106-0047東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル
TEL.03-5793-9761  FAX.03-5793-9766
URL  https://www.jpi.co.jp


[画像3: https://prtimes.jp/i/42328/681/resize/d42328-681-343989-2.jpg ]


【株式会社JPI(日本計画研究所)】
“「政」と「官」と「民」との知の懸け橋”として国家政策やナショナルプロジェクトの敷衍化を支え、国家知の創造を目指す幹部・上級管理職の事業遂行に有益な情報をご参加者を限定したリアルなセミナーという形で半世紀、提供し続けています。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング