【JAF高知】「ふれあいフェスタ」で全席シートベルトの重要性を呼びかけました。

PR TIMES / 2015年10月27日 10時31分



 JAF(一般社団法人日本自動車連盟)高知支部(支部長 西山忠利)は、平成27年10月24日(土)高知県警察本部で開催された「シニア交通安全ふれあいフェスタ」へ、“シートベルトコンビンサー” “リフレクBOX” “飲酒体験ゴーグル”を出展しました。[画像: http://prtimes.jp/i/10088/696/resize/d10088-696-272716-1.jpg ]

 このイベントは、交通安全について「気づき、考え、行動する」ための様々なメニューが用意され、ジャフブースでは、時速5kmの衝撃が体感できる“シートベルトコンビンサー”を102名に、反射材の効果が実感できる“リフレクBOX”を57名に体験いただき、全席・全員シートベルト着用の重要性や反射材の効果を認識していただきました。また、酩酊状態を疑似体験できるメガネ“飲酒体験ゴーグル”で、飲酒運転絶滅を呼びかけました。

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング