【ホテル日航アリビラ】“読谷を味わう”料理レシピコンテスト ベスト オブ『読谷村民シェフ』決定

PR TIMES / 2014年6月24日 13時26分

6月20日(金)よりレストランおよびラウンジにて受賞メニューが期間限定で登場

ホテル日航アリビラでは、読谷村に在住の方を対象に「代々受け継がれている家庭料理のレシピや、読谷村をイメージするような自慢のお菓子のレシピ」を募集し、“ベスト オブ 読谷村民シェフ”を決定。
賞を受賞された読谷村民シェフのお菓子や料理は、6月20日(金)よりレストランおよびラウンジのメニューとして期間限定でお召し上がりいただけます。



ホテル日航アリビラ(沖縄県 読谷村/総支配人:嶋村 卓也)では、2014年4月10日(木)~5月15日(木)までの期間、読谷村に在住の方を対象に「代々受け継がれている家庭料理のレシピや、読谷村をイメージするような自慢のお菓子のレシピ」を募集し、多くのご応募をいただきました。
本審査は2014年6月8日(日)にホテル日航アリビラにて、書類審査で選ばれた8名が“読谷村民シェフ”となり試食会が行われました。
試食審査員は、ホテル総支配人と料理長、特別審査員として読谷村 村長の石嶺様、読谷村観光協会 会長の小平様にお越しいただき、“ベスト オブ 読谷村民シェフ”としてお菓子部門は備瀬みのり様、料理部門は當山麻衣・燦里様親子に決定いたしました。賞を受賞された読谷村民シェフのお菓子や料理は、6月20日(金)よりレストランおよびラウンジのメニューとして期間限定でお召し上がりいただけます。


◆ 最優秀レシピ賞 (お菓子部門)◆
備瀬 みのり様 作  「読谷山花織サンド」
<ポイント>
黒糖クッキーに読谷村の伝統工芸品である花織の模様を施し、紅芋ラムレーズン、茜芋いちじく、黒糖キャラメルくるみのバタークリームをそれぞれにはさんだ3種類のクッキー。
紅芋は2品種を使用し、食材の良さを活かすために細かい工夫を凝らしている。

【6月20日(金)~6月30日(月)まで、ラウンジ「アリアカラ」にて提供】
 コーヒー or ティーセット 870円 ※1日限定 10セット


◆ 最優秀レシピ賞 (料理部門)◆
當山 麻衣・燦里様 作 「じーまみ豆腐のフライサラダ♪新しい食感!!」
<ポイント>
ジーマミ豆腐(ピーナッツ豆腐)に小麦粉、卵、パン粉をつけて油で揚げ、沖縄県産の生野菜を盛り合わせたサラダ。
一般的には冷奴のようにそのまま食べる食材をフライにするという斬新な発想で、想像以上にクリーミーな食感と衣のサクサク感がマッチする新食感のサラダです。

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