東大に2度受かった医学博士が教える、最新の勉強法!

PR TIMES / 2014年6月11日 18時52分

株式会社KADOKAWA(東京都千代田区)は、2014年4月22日に新刊『東大に2回合格した医者が教える 脳を一番効率よく使う勉強法』を刊行しました。



「成績が伸びない」「やる気が出ない」は脳の使い方で解決できる!

「成績が伸びない」

「やる気が出ない」

「やることが多すぎて何から手をつけたらいいかわからない」。


多くの受験生が必ずと言っていいほどぶつかる悩みを、医学的に正しい勉強法で解決します。

東大文IIに合格した後、仮退学し再度受験。
なんと今度は理IIIに受かるという異色の受験経験を持つ著者が、脳を一番効率よく使うことができる勉強法を紹介します。


毎年多くの研究成果が発表されている医学論文。
しかし、この医学論文には大きな欠点があります。
それは、その成果をどう使えばいいかという活用法が書かれていないことです。

医学博士である著者は、その欠点を補うべく、最新の脳科学の研究成果を受験生のために、より「実用的」な勉強法に落とし込みました。
医学の知識がない予備校講師では絶対に教えることができない、本当に効果的な勉強法を悩める受験生のために大公開します!


もくじ

第0章 脳科学的「受験生の悩み」解決法
第1章 脳科学的勉強法の基礎
第2章 英語の脳科学勉強法
第3章 国語の脳科学的勉強法
第4章 地歴の脳科学的勉強法
第5章 数学の脳科学的勉強法
第6章 理科の脳科学的勉強法


著者紹介


福井 一成

医学博士。開成中学・開成高校を経て東大文IIに合格。合格した年の10月に仮退学して、東大の理IIIに合格した異色の経歴を持つ。
文IIの在学中に、記憶のメカニズムや効率的な勉強法を身につける。
その効果を確かめるため、10月に仮退学して、受験生に逆戻り。
わずか4ヶ月半の受験勉強で、東大の理IIIに合格した。
東大医学部を卒業後は、医師として勤務しつつ、勉強法や脳科学に関する著書や雑誌記事を執筆。
医学的根拠のある科学的勉強法を受験生に薦めている。
現在は老人ホームの施設長・理事。医学博士。
主な著書に『一発逆転 マル秘 裏ワザ勉強法』(エール出版社)、『仕事に使える脳科学』(PHP研究所)などがある。


商品情報

著 者: 福井 一成
定 価: 1200円
ページ数: 256ページ
判 型: 四六

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング