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『アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶』が国際的なビールコンテスト「インターナショナルビアチャレンジ2021」の「デザイン&パッケージ部門」において金賞を受賞

PR TIMES / 2021年11月16日 17時15分



アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 塩澤賢一)が販売する『アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶』が「International Beer Challenge 2021(インターナショナルビアチャレンジ)」の「Design & Packaging Awards(デザイン&パッケージ部門)」において、金賞を受賞しました。

 
[画像1: https://prtimes.jp/i/16166/785/resize/d16166-785-b1eb42dfc27dd367f4cc-0.jpg ]

「International Beer Challenge」は、本年創設25周年を迎えた国際的なビールコンテストで、香りや味を審査する「Tasting Awards」、デザインなどを審査する「Design & Packaging Awards」があります。毎年40カ国以上からエントリーがあり、国際的に著名な審査員による厳正なる審査の上、それぞれの賞が決定されます。「Design & Packaging Awards」は“オリジナリティー、市場や産地との関連性、缶や瓶の形状、中身の液体との関連性、缶や瓶のラベル・デザイン・素材の創造性”などの観点で審査され、最も優れた商品が表彰されます。

[画像2: https://prtimes.jp/i/16166/785/resize/d16166-785-85f8ca8fb9650c0a6c95-1.png ]

 『アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶』は、家庭内での飲用をより楽しく、ワクワクさせる、新しい価値を提供する商品として本年4月から全国で発売しました。開栓すると缶体内側の特殊塗料によりきめ細かい泡が自然に発生し、飲食店のジョッキで飲む樽生ビールのような味わいが楽しめる商品です。開栓したふたと缶体の飲み口は、飲料缶では初採用となるダブルセーフティー構造により、手や口を切る恐れがなく、安心して飲用することができます。パッケージは、銀色の缶体をベースに「SUPER“DRY”」と「ASAHI」のロゴで「スーパードライ」らしさを表現するとともに、缶体上部の「泡が出る」「ゴクゴク飲める」という文言と、ビールの液色や“生ジョッキ”のイラストで商品の特長を訴求しています。


[画像3: https://prtimes.jp/i/16166/785/resize/d16166-785-4da422cbee4d5406f7ea-2.jpg ]

 これまでにも、公益財団法人 日本デザイン振興会の「2021年度グッドデザイン賞」や公益社団法人 日本包装技術協会の「第45回木下賞 研究開発部門」「2021日本パッケージングコンテスト 公益社団法人日本包装技術協会会長賞」、一般社団法人日本印刷産業連合会の「第60回2021ジャパンパッケージングコンペティション 経済産業省 商務情報政策局長賞」などを受賞しています。

 4月の発売以降、想定を上回るご注文に対し商品供給が追い付かず一時休売となり、その後は毎月数量限定で発売しています。お客さまならびにお得意先さまには、多大なご迷惑をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。年内の発売予定日は、11月16日、12月21日となります。

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