現場ノウハウがつまった実践型プログラムとインターン制度で未来のクリエイティブ人材を育成 デジタルハリウッドの「本科デジタルデザイン専攻」にワークアウトプログラムが誕生

PR TIMES / 2014年7月30日 11時9分

デジタルハリウッドでは今年度、新コース「本科デジタルデザイン専攻」を開設しました。
従来のデザイン系コース(本科デジタルコミュニケーションアーティスト専攻、専科グラフィックデザイナー専攻)のラインナップとあわせ、従来の普遍的なデザインと先端性の高いインタラクティブコンテンツを創造する学習プログラムにより、次世代をリードするクリエイターの育成と輩出に努めています。
近年では現場採用に直結する実践プログラムのご要望いただく機会が多いことから、今回、先鋭的クリエイティブ企業様をパートナーとして迎え、“デザインとテクノロジーを活用できる本質的なクリエイターの育成”と“企業の採用支援”を目的とし、本科デザイン系専攻内で<ワークアウトプログラム>をスタートすることとなりました。





 IT関連及びデジタルコンテンツの人材育成スクール[デジタルハリウッド] では、本年度、専門スクールのデザイン系コースの改定を行い、新コース「本科デジタルデザイン専攻」を開設しました。

 従来のデザイン系コース(本科デジタルコミュニケーションアーティスト専攻、専科グラフィックデザイナー専攻)のラインナップとあわせ、従来の普遍的なデザインと先端性の高いインタラクティブコンテンツを創造する学習プログラムにより次世代をリードするクリエイターの育成と輩出に努めています。

 特に近年では現場採用に直結する実践プログラムのニーズを各企業様よりご要望いただく機会が多いことから、今回、先鋭的クリエイティブ企業様をパートナーとして迎え、“デザインとテクノロジーを活用できる本質的なクリエイターの育成”と“企業の採用支援”を目的とし、本科デザイン系専攻内で<ワークアウトプログラム>をスタートすることとなりました。

 今回の取り組みでは第一弾として、在学中に面白法人カヤック 、株式会社バスキュール 、株式会社博報堂アイ・スタジオ 、株式会社メディアジーン(ギズモード・ジャパン編集部)(順不同)の各社より現場で活躍するデザイナー、エンジニア、エディターによる実践ワークフロー授業を行い、その後インターンまたは採用面談(選抜制)にてクリエイターの人材育成と企業のリクルーティング強化へ発展していきます。受講生は“ワークアウトプログラム”を通し、在学中よりクリエイティブ業界をリードする企業で働くことによって、講義や実習で学んだ知識を実践で生かすことができるとともに、就職時に有利となる「実務経験」を積むことができます。

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