伊勢丹新宿店 リ・スタイルで見つける 2018年秋冬インポートブランド【ReStyle】

PR TIMES / 2018年9月15日 16時1分

開催中 伊勢丹新宿店本館3階=リ・スタイル

伊勢丹新宿店のファッションを代表するセレクトショップ<ReStyle>。
国内外の最旬スタイルを提案するこのショップから、一押しのインポートコレクションをご紹介。



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<AALTO>
パリ発のフィンランド人デザイナーが手掛ける、洗練された自由なスタイルを提案するブランド。
デザイナーTuomas MerikoskiはメンズのGIVENCHYやLouis Vuittonでの経験を経て、2014年からパリで<AALTO>のコレクションを発表している。
エレガントさをキープしながらも日常を心地よく過ごせるように作られたアイテムは、テクニックに裏打ちされたスポーティなカッティングと、伝統的で高品質な素材から生まれる。

2018年秋冬のコレクションは、フィンランドに実在したレコードレーベル”LOVE RECORDS”の数々のアーティストが活躍した70年代 をインスピレーションの源としている。
キープロダクトはエレガントなスタイルにギャザーを効かせスポーティーにアレンジしたシャツやドレス、ストレートでオーバーサイズのニットワンピース、”LOVE RECORDS”のロゴモチーフのセーターなど。
マスキュリンとフェミニンのバランスやボリューム感の違いなど<AALTO>が得意 とするミックススタイルをより強く推し出したコレクションとなっている。
「LOVE RECORDS」レーベルのミュージシャンやバンドの作品のジャケットを用いた<AALTO×LOVE RECORDS>コラボレーションの伊勢丹新宿店限定Tシャツもご紹介。
[画像2: https://prtimes.jp/i/8372/810/resize/d8372-810-917682-6.jpg ]

<Sies Marjan>
ニューヨーク発のオランダ人デザイナーが手掛けるラグジュアリーブランド。
デザイナーのSander Lakは、Marc Jacobs、Phillip Lim、Balmainをはじめ名だたる名門メゾンにて経験を積んだ後、Dries Van Notenのデザイナーとしてその手腕を発揮し、2016年に<Sies Marjan>を設立。
フレンチクチュールのような繊細なディティールワークに、オランダらしい肩の力の抜けたエフォートレスなスタイリング、そしてアメリカンブランドに匹敵するリアリティ。幼少時代をアジア、アフリカ、ヨーロッパ、そしてアメリカを旅して過ごしたハイブリッドな彼の背景からコレクションは生み出される。

[画像3: https://prtimes.jp/i/8372/810/resize/d8372-810-788879-9.jpg ]

<MAYDI>
たった2本の針で紡ぎだされる、自然素材だけを使ったハンドメイドのニットウエアブランド。
伝統的な手編みの技術をもとに、タイムレスな精神を持ちながら生み出されるデザインは非常にコンテンポラリーであり、手紡ぎで作られる糸や編地に新たな価値を与えている。
原料の調達はフェアトレードにこだわり、デザインはアルゼンチンの地元の職人たちとコラボレートすることにより生まれる。
<MAYDI>の高品質で貴重な原料はアルゼンチンのパタゴニアを産地とするメリノウール。
手触りが良く、ツヤがあり、柔らかなこのメリノウールは他の素材と一線を画す貴重なもの。
またその原料は、染めの部分にまで環境に配慮された工程で生み出されている。
スタイリングに温みを加えるアイテムとして重宝しそう。

その他にも多数のブランド・アイテムが入荷しています。
是非、伊勢丹新宿店本館3階=リ・スタイルへ秋冬のファッションを発見しにお立ち寄りください。

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