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表紙はボーイズグループNCT 127の日本人メンバーYUTA、『GQ JAPAN』11月号の特集は、「ヴィンテージが咲き誇る」未来は過去からやってくるのだ!

PR TIMES / 2021年9月21日 17時45分

『GQ JAPAN』2021年11月号(9月24日発売)

9月24日(金)発売の『GQ JAPAN』(コンデナスト・ジャパン発行)の最新号では、韓国発の世界的ボーイズグループ、NCT 127唯一の日本人メンバーとして大活躍中のYUTAが表紙に登場。インスタフォロワー数が日本人男性タレント1位のYUTAは、整ったルックスと抜群のダンスパフォーマンスを武器に、日本や韓国にとどまらず、世界中にファンをひろげている。そんな彼が『GQ JAPAN』だけに想いを語ったロングインタビューとソウルでのファッションフォトシュートは必読・必見だ! さらに、特集「ヴィンテージが咲き誇る」では、ファッションから時計、クルマまで、“マニア”なエディターたちがヴィンテージの魅力を紹介! いま静かに注目を集めているヴィンテージが、じつは未来を切り開いていることに注目する。



[画像: https://prtimes.jp/i/930/822/resize/d930-822-2ebe3e28e75d12c83195-0.jpg ]


■【COVER STORY】NCT 127のYUTA 「やりたいことがいっぱいある」
「日本人であることに誇りを持っていますし、ファッションもパフォーマンスも、常に日本人であるからこそ表現できることを意識しています。それこそが他のメンバーにはない自分の強み」。そう語るYUTAがひとりで韓国にわたった夏から、9年の月日が流れた。無謀な挑戦だったかもしれない。だが彼は信じ続けた。歌うことも踊ることも満足にできなかったひとりの少年が、世界を舞台に活躍するスターになった。それでもまだ彼は走り続ける。その先には、誰も見たことのない景色が待っている。

■THE FUTURE IS IN THE PAST「ヴィンテージが咲き誇る」
ヴィンテージデニム、スタイリスト・祐真朋樹の秘蔵コレクション、ハンドポーク・タトゥー、ヴィンテージ時計、そして古いクルマたち――GQのエディターたちが情熱と愛を持って編集した“未来に連れていくべき過去”のものやコト、コミュニティ、カルチュアの大特集!

■SOMETHING NEW 過去は未来なアイテム12選
アーカイブが見直され、リバイバルが繰り返されるファッション。ブランドを象徴するアイコンやモチーフを現代的にアップデートし、新しい魅力が備わったアイテムを紹介する。

■JONIO & NIGO(R) ラストオージー2.1 都会を離れて茶を点てる
高橋盾と写真家の水谷太郎、守本勝英、そしてアートディレクターの永戸鉄也の4人で構成される「アンダーカバープロダクション」が、神奈川県横須賀市秋谷にアトリエを借りた。リラックスするためだけの場、ではない新コンセプトのスペースをNIGO(R)が訪問。

■TRADITION NEVER DIES 特集支援企画/寿司とフレンチの「旧いと新しい」
東京の寿司屋とフレンチの老舗――。どちらも深く古典に根ざしつつ、しかし、つねに新しい。名店の料理人が語る、変えてはいけないもの、変えたこと。看板メニューとともにご紹介。

■ その他『GQ JAPAN』2021年11月号の主な内容は以下の通り
・【ENTERTAINMENT】注目の韓国若手俳優、ソン・ガンってどんな人?
・「GQ MEN OF THE YEAR 2021 」2021年のヒーローは誰だ!?
・「ディオール ソヴァージュに限界はない」ジョニー・デップが語る香りの記憶
・世界一笑えるがモットー? スケートブランド「パレス スケートボード」のなかのやつら
・【CARS】カテゴリーの境界線を越えていく! いろんなクルマ、いろんなカタチ

【GQ JAPAN】
1957年に米国で創刊し、現在21の国と地域で発行する、クオリティ・ライフスタイル誌『GQ』の日本版。Globalな視点で物事を考えるIndependentな男性の24時間365日の情報源として、2003年に創刊。知性・品性・感性を備え、本質にこだわる男性のためのライフスタイル誌として、幅広い層から支持を得ている。時代に影響を与える各界の男性たちを毎年年末に表彰する「GQ MEN OF THE YEAR」も好評。

編集長:鈴木正文(すずき まさふみ) / 発売:25日 / 価格:880円 / 発行:コンデナスト・ジャパン

■ GQ JAPANウェブサイト  https://gqjapan.jp
■ Instagram  https://www.instagram.com/gqjapan/
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【コンデナストについて】
コンデナストは、Vogue、The New Yorker、GQ、Glamour、AD、Vanity Fair、Wiredなどの象徴的なブランドを擁したグローバルメディア企業です。同社の受賞歴を誇るコンテンツは、印刷物で7,200万人、デジタルで3億4,400万人、ソーシャルプラットフォームで4億5,100万人の消費者に届けられ、毎月10億回以上の動画視聴を得ています。同社はニューヨークとロンドンに本社を置き、世界中の現地ライセンスパートナーとの提携のもとに、中国、フランス、ドイツ、インド、イタリア、日本、メキシコ、ラテンアメリカ、ロシア、スペイン、台湾、英国、米国を含む世界32の市場で事業を展開しています。2011年に発足したCondé Nast Entertainment(CNÉ)は、映画、テレビ、ソーシャルビデオ、デジタルビデオ、バーチャルリアリティにわたるプログラミングを作成する、数々の賞を受賞した制作および配信スタジオです。コンデナスト・ジャパンは、1997年の設立以来、20年以上にわたりハイクオリティーでプレミアムなコンテンツを発信してきました。1999年に創刊した『VOGUE JAPAN』をはじめ、『GQ JAPAN』『WIRED』日本版、『VOGUE Girl』『VOGUE Wedding』を日本で展開しています。雑誌、デジタルマガジン、ウェブサイトでのコンテンツ発信に加え、「VOGUE FASHION’S NIGHT OUT(FNO)」「VOGUE JAPAN Women of the Year」、そして「GQ Men of the Year」では、強力なエクスペリエンス(体験)をオーディエンスの皆様に提供しています。また、日本市場の複雑なニーズと絶え間なく変化するメディア環境に対応するため、2014年にホワイトレーベルのクリエイティブ・スタジオ事業「Condé Nast Creative Studio」をローンチし、2020年1月にはこれをフルサービス・クリエイティブ・エージェンシー「CNX」としてリブランディングしました。2016年にはビデオコンテンツを扱う「Condé Nast Video」事業を立ち上げ、映像事業領域でもプレミアムプレーヤーとしていち早く活動を開始しました。さらに、Gen Zに向けた新たなプロジェクト「Rumor Me」やCondé Nast Social Talent Agencyを2019年に立ち上げ、ソーシャルメディア、次世代のクリエイティブ・インフルエンサーとの事業を開始しています。

■ コンデナスト・ジャパン 公式サイト  https://www.condenast.jp
■ LinkedIn公式アカウント  https://www.linkedin.com/company/condenastjapan
■ コンデナスト・グローバル 公式サイト  https://condenast.com

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